ホワイトペーパー

GDPR施行!日本企業も見直しを迫られるセキュリティ対策--リスクを広げないコツはエンドポイント

株式会社マクニカ/株式会社シマンテック 2017-12-07

EU一般データ保護規則(GDPR)が施行されることで、日本国内の企業もセキュリティの見直しを迫られる局面となった。

対策で企業の泣き所となっているのが、どうしても徹底できないエンドポイントの防御、そしてせっかくのセキュリティ対策を導入した後の運用が難しいことである。しかし、欧州での状況は待ったなしのため、対策を至急検討する必要がある。

そこで本資料で紹介するのは、特別な運用体制を必要とせず、コストを抑えながら効果を期待できるシンプルなセキュリティ対策となる。

「サンドボックスもすり抜けるような、現状の高度な攻撃に対処するには?」
「高度な攻撃に対処するために、運用を大きく変える必要はないのか?」
「万が一、突破されてしまった場合の事後対応能力を、どのように確保するのか?」

こういった疑問に答える内容だ。詳しくは資料で解説するが、「NGAV」「EDR」2つのアプローチを組み合わせ、止められる脅威は可能な限り止め、止めれなかった場合のスピーディーな事後対応手段を確保するのだ。
詳しくは、ダウンロードでご覧頂きたい。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]