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イスラエル国防軍サイバー攻撃部隊の技術と知見を結集した次世代のエンドポイント対策とは?

サイバーリーズン・ジャパン 株式会社 2018-02-01

高度化するサイバー攻撃においてとりわけ狙われやすく、対策が急務となっているのがエンドポイントだ。標的型攻撃などにより送り込まれたランサムウェア等の被害をはじめ、エンドポイントを踏み台とした社内外のサーバへの攻撃も目立ってきている。

また、働き方改革を受けて社外でPCを使用するケースも増えておりさらにリスクが高まっているのだ。にも関わらず、ほとんどの企業ではアンチウイルスに代表されるエンドポイント保護製品のみに頼っているのが現実だ。しかし残念ながら既存のエンドポイント製品では最新の脅威からエンドポイントを守ることはできない──。

こうした緊急事態に対応すべくサイバーリーズン・ジャパンが提供するのが、独自のEDR(エンドポイント検知および対応)とNGAV(次世代アンチウイルス)機能を組み合わせたエンドポイントを包括的に保護するソリューション「Cybereason Complete Endpoint Protection」である。この製品を開発したのは、イスラエル国防軍のサイバー攻撃部隊「Unit 8200」出身者を中心に設立された米国の情報セキュリティ企業Cybereason Inc.であり、国防の最優先課題としてサイバーセキュリティに取り組んできた国家の叡智が結集されている。

具体的にどのような機能が盛り込まれているのか、その秘密はすべて本資料に明記されているのでご一読いただきたい。

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