ホワイトペーパー

【事例】あの業界No.1の企業は、マスタデータ管理で陥りがちな課題をどう解決したのか?

株式会社JSOL 2019年05月13日

リアルタイムに経営情報を可視化しながらビジネスを拡大する中で、マスタデータ管理の課題に直面する企業が増えている。なかでも特に多いのが、マスタデータの品質の確保と維持、ビジネス環境の変化への対応、そしてデータガバナンスの確立である。

順調にビジネスが成長している企業ほど抱えがちなこのマスタデータ管理の問題に、かつて産業ガス国内No.1、世界29カ国で事業を展開する大陽日酸も頭を悩ませていた。しかし同社では、マスタデータ管理の課題を解決するとともに、将来にわたって事業を支える基盤を作るべく、マスタデータ統合基盤の構築を目指したのだ。このマスタデータ統合基盤構築プロジェクトにおいて採用されたのが、JSOLが展開するマスタデータ管理ソリューション「BIZ∫MDM」である。

∫MDMと外部企業情報(LANDSCAPEのLBC)、Salesforceの3つのシステムをデータ連携ミドルウェア「ASTERIA WARP」で連携させることで、最新のマスタを各部署の権限単位で参照、更新、登録できるようにするとともに、データ精度の向上と管理工数の激減など数々の効果が表れている大陽日酸のマスタデータ統合基盤構築プロジェクト。本資料ではその詳細な経緯について、担当者の言葉とともに解説しているのでぜひご一読いただきたい。

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