ホワイトペーパー

いかにしてPayPayは、数千台ものスマートデバイスの効率的な運用を実現しているのか?

Jamf Japan合同会社 2021-07-30

新型コロナウイルスの影響によってリモートワークやリモートオンボーディングが標準となるなど、いま企業には大きな変化が求められている。そこで課題となるのが、従業員に配布されている大規模なデバイスの管理・運用をどのように行うかだ。QR・バーコードで支払い可能なスマホ決済サービスを提供するPayPayでは、同様の課題に対して、MDM「Jamf Pro」を導入したことで解決を図っている。
本資料では、数千台ものスマートデバイスを活用している同社が、初期セットアップやアプリ配布の効率化や、リモートオンボーディングへの移行など、Jamf Proを採用したことで得ることができた数々のメリットについて、担当者の声を交えて解説している。大規模運用の重要ポイントも紹介しているなど、すべての企業にとって必見の内容と言えるだろう。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  3. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  4. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  5. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]