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ゼロデイ脆弱性が原因の事故は約0.4%、CISOが実践すべき正しい行動指針をガートナーが提言

ガートナージャパン株式会社 2021-11-01

新型コロナウイルス感染症を乗り超えようとする多くの組織にとって、従業員の健康と安全を優先することは重点課題であることは言うまでもない。業務のデジタル化を進め、特にリモートワークへの移行を急速に進めた企業も多いだろう。

また、クラウドサービスの利用やリモートアクセスが増えたことで、セキュリティ運用における見直しを図った企業も多く存在する。ただ、根拠のないクラウドセキュリティへの不安が、ビジネスの成長を阻害している側面もある。過去10年間のセキュリティインシデントにおいて「ゼロデイ脆弱性が原因となった割合は約0.4%にしか過ぎない」ことをご存じだろうか。

以下の資料では、「2023年までに、最高情報セキュリティ責任者(CISO)の評価の30%は、ビジネスに価値を生み出す能力で評価される」というガートナーの考察を踏まえ、セキュリティ/リスク戦略をどう策定し、どう実践していけばいいのかというヒントを提示する。

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