ホワイトペーパー

クラウドの“野良資産”を特定しリスクを低減、情報漏えい対策に有効なCDEMとは?

パロアルトネットワークス株式会社 2024-03-07

クラウドは企業が競争上の優位性を獲得するカギになる。クラウドを利用することで、アプリケーションを高速に開発し、効率的に運用できるようになるからだ。しかし、ビジネス目標の達成に邁進するだけになると、しばしば意図しないシャドーワークロードが発生する。シャドーワークロードとは、企業に重大なリスクをもたらす未知で未管理の資産のことだ。目に見えない“野良資産”が増加することで、セキュリティ要件が守られなくなり、サイバー攻撃の被害を受けやすくなる。そこで重要になるのがクラウド環境で不用意に設定や情報が公開され、情報漏えいなどの潜在的なリスクがないかを確認することだ。
本資料では、クラウド上の情報漏えいリスクに対応するCDEM(クラウドディスカバリ&エクスポージャ管理)を中心に、クラウドの野良資産を特定しリスクを低減する方法を解説する。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. 運用管理

    最新調査レポートから読み解くMac活用企業のセキュリティリスクと守るべき実践策

  2. セキュリティ

    従来の対策を問い直す2026年のセキュリティ脅威予測--産業化するサイバー犯罪、自律するAIの脅威

  3. ビジネスアプリケーション

    AIエージェントを実務で活かすためには。業界横断で問われるデータとAI活用の次なる一手

  4. セキュリティ

    ランサムウェアが企業防衛の常識を変えた!被害防止のために今すぐ実践すべき「3つの対策」とは

  5. 運用管理

    4人に1人がソーシャルエンジニアリング攻撃に遭遇 ー モバイルセキュリティ最新調査レポート

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]