未知の音楽と新しい形で出会えるサイト 既存の音楽業界の流通・販売システムにとらわれない 自由なサウンドを提供 「SOUND WARNING PROJECT」(サウンドワーニングプロジェクト)

EHE株式会社 2005年10月13日

EHE株式会社(所在地:東京都渋谷区 代表取締役:藤川 忠彦)は、
インターネット配信・ダウンロードに依存しない方法で、音楽シーンにまだ登場していないアーティストと、常に新しい音楽を求めるリスナーとの出会いを演出する「SOUND WARNING PROJECT」(サウンドワーニングプロジェクト)を事業化し、
SNSライクな機能を同サイト加え、サービスを開始した。
(ホームページ: (リンク ») )


「SOUND WARNING PROJECT」(サウンドワーニングプロジェクト)は、
アーティストとリスナーを、「曲を聴き、評価する」ということをキーポイントに、
双方を直接結びつけることを目的としたプロジェクトである。
リスナーに、既存の音楽業界の流通・販売システムに存在しないアーティストのサウンドを提供し、アーティストがリスナーから、サウンドに対する率直な感想、自由な評価を受け取ることで、両者の出会いと交流を確実にセッティングする。


アーティストは、オーディション・審査・ジャンル分け等の事前のフィルターなしの上、リーズナブルな参加費用(正規参加費用:36.500円税込)のみで、自由にプロジェクトに参加できる(WEB上にて、アーティストメンバー登録が必要)。
当プロジェクトは聴いてほしい曲・サウンドを提出すると、CDエクストラを用いた工場プレス版CD(1CDにオムニバス式、7組収録)を制作。
モニター登録した一般リスナー100人に届ける。
(モニター登録・利用はすべて無料)
リスナーはCD試聴後、WEBサイトからアンケートに回答することで、CD、サウンドを手軽に評価。
アーティストは自身への評価コメントをサイト上でリアルタイムに閲覧することができる。
さらに当プロジェクトは、アンケート回答を「レポート」としてまとめ、アーティストに詳細なアンケート集計結果を直接届けるのである。
 
 
このように「SOUND WARNING PROJECT」(サウンドワーニングプロジェクト)に参加するアーティストは、
1)低料金でサウンドを発表する機会、
2)地域・年齢・音楽嗜好にとらわれない幅広いリスナーにアピールできる機会、
3)サウンドに対する客観的な評価を得られ、セルフプロモーションと共に今後の音楽活動における貴重なデータを得ることが出来る。
モニターとして参加するリスナーは、無料CD、様々な特典(オリジナルTシャツ・プレミアムリスナー特権等)とともに、新しい音楽・アーティストとの出会いを楽しめる。


「SOUND WARNING PROJECT」(サウンドワーニングプロジェクト)は、音楽を通して、未知のアーティストとリスナーを新しい方法で直接結びつけ、
既存の音楽業界では生まれなかった「新しいコミュニケーションチャンネル」を創り出して行く。

 
 
■「SOUND WARNING PROJECT」(サウンドワーニングプロジェクト)ホームページ
  (リンク »)
参加申し込み・メンバー登録等、全て当WEB上で可能。


■ 参加費用
アーティスト正規参加費用:36,500円(税込)
モニター参加費用:無料

その他、詳しくはWEB上の「参加システム」を参照下さい。


■ EHE株式会社とは?
2000年3月設立。ホームページ制作、CGI等のプログラミング、データベースの設計・製作、グラフィックデザイン、ホームページ管理・運営等、インターネットを中心とするネットワーク関連業務全般を行う。


■本プレスリリースのお問い合わせ先
EHE株式会社
担当:荒津 (アラツ)
e-mail:aratsu@ehe.jp
電話:03-5466-7377


EHE株式会社
〒150-0001東京都渋谷区神宮前6丁目27番8号 京セラ原宿ビル4F
電話:03-5466-7811(代表)

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