エフルート、未来検索サービスを提供開始

第一弾として「破産チェッカー」スタート

エフルート株式会社 2008年06月02日

モバイル検索ポータルサイト「froute.jp/エフルート」(http://froute.jp/)を運営するエフルート株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:佐藤崇、以下エフルート)は、名前や生年月日、職業など個人のプロフィールを入力することにより、将来破産するかしないかを判定する「破産チェッカー」(http://hantei.jp/)を本日より開始することを発表いたします。

本サービスでは、氏名や生年月日に加え居住地、職業などのプロフィールを独自に収集したデータベースから分析し、今回自社で開発した「ワータリタッツングエンジン」によって生涯年収と生涯使う金額を算出し、破産するか破産しないかを判定します。また、相性診断も併せて提供することにより、友人や恋人から見た金銭的な価値を査定することも可能です。

食糧危機、少子高齢化、年金記録問題、石油高騰など、若者の将来を不安にさせる事件が相次いで起こったことから、手軽に利用出来るジョークライフプランシミュレーションツールの提供を開始するに至りました。本サービス開始により、従来の検索サービスで可能であった過去もしくは現在の検索結果とは異なる視点で将来の検索も可能となります。

エフルートは、今後も誰もが抱く期待や漠然とした悲観的な将来について検索することによって、具体的な結果を示し、回避策を講じることや意識づくりのきっかけとなる機会を提供いたします。

用語解説

■破産チェッカーへのアクセス方法
携帯電話よりURL入力  (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

エフルート株式会社の関連情報

エフルート株式会社

エフルート株式会社の記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!