御社のメール管理、安全といえますか? “知らないと恥ずかしい豆知識” 「メールセキュリティ情報サイト」オープン

ASPインターネット株式会社 2008年12月04日

From DreamNews

ビジネスメールの見方が変わる「情報サイト」を開設。
今からでも遅くない、メールのセキュリティ管理・メールアーカイブ化で始める内部統制
報道関係者各位プレスリリース
2008年12月04日ASPインターネット株式会社≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ビジネスメールの見方が変わる情報サイトを開設今からでも遅くない、メールのセキュリティ管理・メールアーカイブ化で始める内部統制
■「ビジネスメール豆知識」メールセキュリティ情報サイト (リンク »)
≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ASPインターネット株式会社(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役社長:笹本哲)は、ビジネスシーンにおけるメールのセキュリティ管理をテーマとした情報サイトを2008年12月4日(木)にリリースいたしました。
当サイトには、メールのセキュリティに関する観点から、ビジネスシーンでメールソフトを使用することの危険性、企業の内部統制についての情報を掲載しています。
メールソフトを使用したメールは、よく「ハガキ」に例えられ、決して機密性の高いものではありません。企業で利用するビジネスメールは、顧客の個人情報や取引先との重要な情報をメールでやりとりするケースも多く、セキュリティ面に十分な配慮が必要となります。
今回開設したサイトでは、企業の情報漏えいやウィルスが大きな問題となっている昨今、知っていて当然とされるメールセキュリティの情報、内部統制を実現化するメールアーカイブ化の実践方法などを紹介しています。
メールのセキュリティを重視し、内部統制を目指す企業様には必見の内容です。
「ビジネスメールのセキュリティ管理に悩む多くの企業様から多数のお問い合わせをいただき、今回の情報サイトの開設に至りました。メールのセキュリティに関しての理解を深めていただき、ご紹介しているツールを合わせてご利用いただくことで、企業様の内部統制を支援していきたいと思っております。」(ASPインターネット 代表取締役社長 笹本 哲 談)
------------------------------------------------------------
▼「ビジネスメール豆知識」メールセキュリティ情報サイト (リンク »)
◆対象ユーザー
セキュリティ・内部統制に関心のあるビジネスユーザー個人情報や会社の情報をメールソフトでやりとりしている企業
◆ASPインターネット株式会社について (リンク ») ツールやASP・SaaS内部統制ツールなどの導入によるビジネスの IT化を促進・支援する福岡のASP専門企業。ASPを主軸としたサービスを個人・中小企業向けに多数展開。
------------------------------------------------------------

【情報サイト開設日】?2008年12月4日(木)【URL】   (リンク »)
■会社概要■◆商 号 ASPインターネット株式会社◆設 立 2005年8月1日◆代表者 代表取締役社長 笹本 哲◆資本金 1,000万円◆所在地 〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名 2-10-29 7F◆TEL   092-736-1300◆FAX   092-736-1305◆E-mail info@asp-internet.co.jp◆URL   (リンク »)
■本件に関するお問い合わせ先■◆担当者 江崎 玲子◆TEL   092-736-1300◆FAX   092-736-1305◆E-mail info@asp-internet.co.jp------------------------------------------------------------

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

ASPインターネット株式会社の関連情報

ASPインターネット株式会社

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?