64ビット版WindowsとWindows 7にいち早く対応した定番FAXソフトの最新版を発売

先進の64ビット版Windowsに対応した、最新パソコンで使えるFAXソフト

メガソフト株式会社 2009年08月07日

メガソフト株式会社(大阪府吹田市)は、最新パソコンへの搭載が増加している64ビット版Windowsに加え、今秋発売予定のWindows 7にもいち早く対応した、定番FAXソフトの最新版「STARFAX 14」(スターファクスジュウヨン)を8月28日より発売いたします。

製品名:STARFAX 14
対応OS:Windows 7/Vista (32bit/64bit)/XP(32bit)
発売日:2009年8月28日(金)
標準価格:15,540円(本体価格:14,800円)

「STARFAX」シリーズは、多くのビジネスシーンで活用されている定番の高速通信FAXソフトです。その最新版である「STARFAX 14」は、これまでの高機能はそのままに、64ビット版Windows VistaおよびWindows 7に対応することにより、最新のパソコンでも快適にFAX通信ができるようになります。 また、送信FAXの自動メール転送、受信FAXの自動ファイル保存など利便性を高める新機能により、FAX環境とパソコン環境が混在するオフィスでの使い勝手を大幅に向上させます。

【主な特徴】
■64ビット版Windows、Windows 7にいち早く対応
Windows Vistaの64ビット版に加え今秋発売が予定されているWindows 7にも対応し、最新のパソコンでもFAXソフトを運用できます。

■FAX実機を操作する感覚の視覚的インターフェース
実在のFAX機をイメージした操作画面を採用し、実機を操作するような感覚でFAX原稿を送信できます。
送信までの手順に迷わない「スターファクスナビ」
住宅デザインソフト「3Dマイホームデザイナー」で培った、操作手順ガイド「ナビ」を搭載。初めての方でも間違いのない操作が可能です。

■送信FAXの自動メール転送
FAX送信した文書を自動的に複数のメールアドレスに転送できます。配信予約したFAXの外出先での送信完了確認や、グループ内でのFAX送信状況管理などに利用できます。
受信したFAXを任意のフォルダに自動的にファイル保存
受信したFAXは任意のフォルダにPDF形式で自動的に保存できるので、受信FAXをファイルとしてバックアップできます。また保存先のフォルダを共有サーバーなどに置くことで、受信FAXの一括管理が可能です。

■FAX受信お知らせ機能
FAXを受信中に任意のWAV、mp3ファイルを再生できます。受信完了まで再生が継続するので、他の作業を行っていてもFAXの受信を完了したことが容易にわかります。

■最大1万件まで一度に送信先を設定可能
最大1万件の逐次同報送信ができますので、ダイレクトメールなどの送信を効率よく行えます。

■LAN内の複数のパソコンでFAX機能を共有できるグループFAX機能
FAXモデムで電話回線に接続した1台のパソコンがあれば、同一LAN内でネットワーク接続した複数台のパソコンでFAXモデム、送受信したFAX書類データ、電話帳などのFAX機能を共有できます。クライアントパソコンのOSは、Windows 7、Vista、XPが混在していてもかまいません。
※クライアント台数分のライセンスが必要です。

■スーパーG3機能でさらなる高速通信を実現
FAX通信規格G3よりも高速なスーパーG3に対応していますので、大量の件数・枚数のFAXを送信する業務での通信コストを削減できます。

このプレスリリースの付帯情報

STARFAX 14パッケージ画像

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