もしもAPI β版ついにリリース!アプリケーションアイデア募集中!

株式会社もしも 2010年02月08日

From DreamNews

株式会社もしもは、ドロップシッピング業界で初となる「もしもAPI」のβ版を公開いたします。すでにサービス利用者から新しいアプリケーションのアイデアも寄せられており、今後「もしもAPI」を利用した様々な「もしもアプリ」が開発されることが期待できます。
ドロップシッピングサービスを提供する株式会社もしも(本社:東京都渋谷区、代表取締役:実藤 裕史、以下もしも)は、ドロップシッピング業界で初となる、商品データAPIのオープン化をすすめております。本日「もしもAPI」の正式オープンに先駆けてβ版を公開致しました。


「もしもAPI」とは、もしもの商品データをリアルタイムに提供する仕組です。「もしもAPI」を利用することで様々な「もしもアプリ」(もしもドロップシッピング支援ツール)を開発することが可能になります。

もしもは、「もしもAPI」が利用されることで、半年間で100個の「もしもアプリ」が開発されることを見込んでおります。


すでにサービス利用者が開発した以下のような「もしもアプリ」があります。



◆『口コミ掲示板』:商品を簡単に貼れる掲示板。Twitterへの投稿もできます。( (リンク ») )

◆『もしパーツ』:好きなカテゴリの商品を簡単にブログに貼れるパーツです。( (リンク ») )


【アプリケーションアイデアを募集します!】
もしもでは「こんなアプリケーションがあればもっと売れる!」「こんなアプリケーションがあればショップ作りが楽になる!」など、皆様のアイデアを募集しております。
優秀なアイデアはもしも会員向けページで公開いたしますので、頂いたアイデアが外部の開発者によって実際に開発される可能性もございます。

これまでにサービス利用者から以下のアプリケーションアイデアが寄せられております。

【これまでに投稿されたアプリケーションアイデア】
・もしもの売上ランキングトップ5が自動表示されるブログアプリ。(K.Tさん)
・テレビで紹介されたものがすぐにページに表示されるアプリ。(Y.Kさん)
・もしもの全商品を販売するサイトを自動的に作りたい。(T.Sさん)
・複数の商品IDを入れると在庫切れが一斉に判別できるアプリ。(T.Mさん)
・mixiアプリでお店を作りたい。(K.Kさん)

引き続き皆様からのたくさんのアイデアをお待ちいたしております。



今後も、もしもドロップシッピングサービスをご利用頂くみなさまの満足度向上のために、サービスの改良と開発を進めてまいります。


■株式会社もしもについて
社名: 株式会社もしも
代表者:代表取締役 実藤裕史(じっとう ひろふみ)
本社所在地:東京都渋谷区道玄坂1-19-2 スプラインビル3F
設立:2006(平成18)年6月
資本金:5億2,550万円(資本準備金含む)
事業内容:ドロップシッピングサービスプロバイダー事業

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【当プレスリリースに関するお問合せ先】
株式会社もしも 広報担当 吉田
電話:03-5457-1917 FAX:03-5457-1921 E-mail:pr@moshimo.com

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