トライポッドワークス、むさし府中商工会議所 のGIGAPOD事例を公開しました

トライポッドワークス株式会社

2010-12-13 00:00

トライポッドワークス株式会社(本社:仙台市、代表取締役社長:佐々木賢一、 以下、トライポッドワークス)は、ビジネスコミュニケーションを支える企業向けオンラインストレージ「GIGAPOD(ギガポッド)」のむさし府中商工会議所様事例を公開しました。
■商工会議所としてのセキュリティの重要性
セキュリティを強化しようと考えたのは以下の4点の目的と課題からです。

1.個人情報保護法や日本版SOX法などの法対応
2.府中市内の3,000を超える事業所の管理体制の対応
3.東京都や府中市等の補助・委託事業等への対応
4.今後の業務拡大や拡充に伴う対策

国や本所上部団体である日本商工会議所からのガイドラインや法の上記関連の法の施行により、大量に各種の事業情報や個人情報を保管している本所として、更なるセキュリティの強化を実現することを決定しました。

■選定要件
前述のセキュリティ強化をうけて、メール送信のセキュリティ強化については、以下を選定基準とし、検討の結果、BitSCREENとGIGAPODを採用しました。

・操作性の明確さと目に優しい画面展開であること
・ログ管理など本所のセキュリティ管理基準を満たしていること
・本所という独特の運用環境に適していること

■BitSCREENとGIGAPODの活用効果
・本所の懸案であったセキュリティの強化が実現できた
・使い勝手がよく、ユーザーからの評判が高い
・コストパフォーマンスよく、導入できた

詳細は以下をご覧ください。
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