NTTコミュニケーションズがBOSS-CON JAPANのアドバイザリーボードに参加しました。

エンタープライズOSSの利活用を推進する業界団体「BOSS-CON JAPAN」

BOSS-CON JAPAN 2013年10月01日

BOSS-CON JAPAN(ビジネスOSSコンソーシアム・ジャパン、所在地:東京都世田谷区、理事長 吉政忠志)は、グローバルICTを提供するNTTコミュニケーションズがBOSS-CON JAPANのアドバイザリーボードに参加したことをお知らせいたします。

NTTコミュニケーションズ株式会社は現在Cloudnを推進されていますので、簡単にご紹介します。

Cloudnとは、NTTコミュニケーションズが提供する月額945円(税込)から利用できる 豊富なAPIを備えた拡張性の高いパブリッククラウドサービスです。日米のデータセンターから選択でき、スナップショット(バックアップ機能)を使い仮想サーバーをバックアップしたり、ロードバランサを利用した負荷分散など豊富な機能を提供しております。

特に Cloudn PaaSでは PHP等で記述されたアプリケーションの実行環境を提供しています。

【Cloudn PaaSの特徴】
①コードを書くだけですぐ実行。開発に集中できます。
②スケールアウト/スケールアップが簡単に可能です。
③Cloudn 各種サービスと連携できます。 (RDB, Objectstorage等)

【詳細】
Cloudn (クラウド・エヌ)   (リンク »)
Cloudn PaaS (クラウド・エヌ・パース)   (リンク »)

このプレスリリースの付帯情報

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

BOSS-CON JAPANの関連情報

BOSS-CON JAPAN

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。