編集部からのお知らせ
Pick up! ローコード開発の行方
「これからの企業IT」の記事はこちら

『CEATEC JAPAN 2013』開幕! 新たなコンテンツ保護技術「SeeQVault(TM)」が初出展

NSM Initiatives LLC

From: Digital PR Platform

2013-10-02 14:29


最先端IT・エレクトロニクス総合展の「CEATEC JAPAN 2013」が、千葉市の幕張メッセで10月5日(土)まで開催されている。


今回、CEATEC初出展となる「SeeQVault(シーキューボルト)」のブースには大勢の来場者が訪れていた。
「SeeQVault(シーキューボルト)」とは、パナソニック、サムスン、ソニー、東芝4社が開発した【様々な対応機器での再生互換性】と【強固なセキュリティ】を同時に実現する新たなコンテンツ保護技術。

この「SeeQVault」の技術により、強化されたセキュリティ環境の下、様々な対応機器でコンテンツを共有することができる互換性の高いデジタル環境が実現し、利用者の生活シーンにあわせてHDコンテンツを楽しむことが可能になる。そのため「SeeQVault」対応製品の普及により、機器に縛られることなく自由にHDコンテンツを持ち歩くことが可能になる。


ブースには、先日東芝から発表されたmicroSDHCメモリカードや、ソニーから発表されたmicroSDHCメモリーカード、ポータブルワイヤレスサーバーなどの展示やデモが行われ、今後ますます対応製品の拡大が予想される「SeeQVault」の可能性について各社の担当者が紹介し、来場者の注目を集めていた。


なお、「SeeQVault」は、2013年1月に米国で設立されたNSM Initiatives LLCが2013年2月よりライセンス提供を開始している。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    社員の生産性を約2倍まで向上、注目の企業事例から学ぶDX成功のポイント

  2. コミュニケーション

    真の顧客理解でCX向上を実現、いまさら聞けない「データドリブンマーケティング」入門

  3. クラウドコンピューティング

    家庭向けIoT製品の普及とともに拡大するセキュリティとプライバシー問題─解決策を知ろう

  4. クラウドコンピューティング

    クラウドの障害対策を徹底解説!4つの方法とメリット、デメリット

  5. セキュリティ

    サイバー犯罪の標的となるMicrosoft製品、2019年に悪用された脆弱性リストからの考察

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]