ニコンイメージングジャパン、「COOLPIX P7800」のスペシャルコンテンツ “写真紀行 葛飾北斎と信州小布施”を本日より公開

株式会社ニコンイメージングジャパン 2013年11月22日

From Digital PR Platform


株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、同社のWebサイト上にて、マニュアル操作による本格的な撮影が楽しめる多機能、高性能なコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX P7800」の魅力を伝えるスペシャルコンテンツ“写真紀行 葛飾北斎と信州小布施”を公開します*。
*PCおよびスマートフォン対応

「COOLPIX P7800」スペシャルコンテンツ“写真紀行。葛飾北斎と信州小布施”
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「COOLPIX P7800」スペシャルコンテンツ“写真紀行 葛飾北斎と信州小布施”は、「冨嶽三十六景」で知られる葛飾北斎が晩年になってたびたび訪れた信州小布施(長野県上高井郡小布施町)の地を小布施町から撮影地に関する全面的な支援を受けて、「COOLPIX P7800」で撮影した作品のフォトギャラリーです。

小布施町ホームページ
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北斎は小布施を愛し、この地で数多くの作品を製作しました。それらの作品をはじめ、江戸の面影を色濃く残している小布施の街並みや人と暮らしを、明るい大口径ズームレンズと1/1.7型裏面照射型CMOSセンサーを搭載した「COOLPIX P7800」ならではの高精細/高感度の性能により、光量の十分でない日本家屋の室内や北信濃の夕暮れ時も美しい描写で捉えています。撮影した作品は撮影の際に活用した「COOLPIX P7800」の機能に関する解説と共に紹介しています。そのほか、「P7800の魅力」「作品集」「プロダクトショット」も掲載しています。

●「COOLPIX P7800」について(2013年10月10日発売)
「COOLPIX P7800」は、開放F値2-4の大口径NIKKORレンズによる圧倒的な解像力と高感度に設定してもノイズの出にくい1/1.7型の裏面照射型CMOSセンサーの搭載により、夜景や暗い室内をより美しく撮影することが可能です。そのほか、広角28mm相当から望遠200mm相当(いずれも35mm判換算の焦点距離)までのズーム全域で高い描写性能を誇る光学7.1倍ズーム、視野率約100%の高精細電子ビューファインダー(EVF)、広視野角3型バリアングルTFT液晶モニターを搭載した多機能、高性能なコンパクトデジタルカメラです。

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