2014 FIFAワールドカップブラジル大会 日本マクドナルド「マクドナルド エスコートキッズ」11名を決定

日本マクドナルド株式会社 2014年05月26日

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日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:サラ・エル・カサノバ)は、6月13 日(金)に開幕する2014 FIFAワールドカップブラジル大会において、代表選手と手をつないで一緒にピッチへ入場する「マクドナルド エスコートキッズ」11名を決定いたしました。応募総数9,964通もの中から選ばれたこの11名は、6月15日(日)~6月22日(日)までの期間、ブラジルに渡航し、日本の第2戦となる6月20日(金)日本対ギリシャ戦に「マクドナルド エスコートキッズ」として参加いたします。

■史上最大規模となる世界69カ国から「マクドナルド エスコートキッズ」が集結!
マクドナルドでは、サッカー大会の最高峰であるFIFAワールドカップのピッチで、少年少女に“一生に一度の素敵な思い出”作っていただきたいという願いを込めて、2002年に開催された日韓大会より、「マクドナルド エスコートキッズ」を展開しております。オフィシャルパートナーである当社が主催するこのプログラムには、日本をはじめ、開催国ブラジルを含む世界各国が参加。今回は、前回の参加国数40カ国を大きく上回り、プロジェクト開始以来の最大規模となる世界69カ国から1,400名を超える子供たちが参加する予定です。

■全国の少年少女から集まった、応募総数は9,964通!
今回で4回目となる「マクドナルド エスコートキッズ」は、3月21日(金)~4月13日(日)の期間中、全国の6~10歳の少年少女を対象に募集を行い、9,964通に上るたくさんのご応募をいただきました。選考では、子供たちから募った「ぼく(わたし)とサッカー」をテーマにした作文と、元気いっぱいの笑顔の写真をもとに、厳正な審査を行いました。そして、「マクドナルド エスコートキッズ」にふさわしい、元気でサッカーへの情熱や希望にあふれる、スポーツの大好きな少年少女11名を選出いたしました。今回は、前回大会の日本チームの好調や、海外で活躍する日本選手の増加もあり、多くの少年少女が日常的にサッカーを楽しんでいる様子や、選手やチームについても精通している傾向が見られ、サッカーの人気が子供たちへ広く浸透しているように見受けられました。

■個性派揃いの「マクドナルド エスコートキッズ」11名!
「マクドナルド エスコートキッズ」に選ばれた11名は、部屋の壁に女子サッカー選手の名言を貼って日々練習に励む北海道の少女や、沖縄の最南端でサッカーを頑張る宮古島の小学3年生の少年、生まれ故郷でありサッカーを教えてくれたブラジルでもう一度プレーをしたいと願う少年、お父さんの母国セネガルで言葉が通じなくとも一緒にプレーすることで友達が出来るサッカーの力を感じた小学5年生、サッカーが大好きでチームメイトのために健康についても勉強したいという京都の小学4年生の少女など、一人ひとりが個性あふれる子供たちです。11名は、6月15日(日)に成田空港を出発し、翌日にブラジル・リオデジャネイロに到着します。17日(火)には、世界中から参加するエスコートキッズとのふれあいの場として、サッカーの交流試合をいたします。そして、日本対ギリシャ戦のある20日(金)は、事前にリハーサルを行い、その後、代表選手と一緒にFIFAワールドカップのピッチへ入場する本番を迎える予定です。

※上記、大会開催期間及び試合に関する日程は、日本時間となります。


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