政策情報学部CUC公開講座「持続可能な地域づくりへの情報交流 -政策情報学のアプローチ-」

学校法人千葉学園千葉商科大学 2014年05月29日

From 共同通信PRワイヤー

2014/5/29

千葉商科大学

政策情報学部CUC公開講座「持続可能な地域づくりへの情報交流 -政策情報学のアプローチ-」


千葉商科大学(千葉県市川市:学長 島田晴雄)政策情報学部(学部長:原科幸彦)では、6月から来年2月まで7回にわたり、公開講座「持続可能な地域づくりへの情報交流-政策情報学のアプローチ-」を開催します。
本講座では、地域政策を特長とする政策情報学に焦点をあて、政策情報学部の教員をはじめ、外部からも専門家を講師に招き、これからの地域づくりや地域活性化とそれに必要な政策・情報の活用方法を複合的な視点から考えます。

【日程・プログラム】 
[第1回] 6月14日(土)
「正しい情報で政策判断する社会へ-リニア新幹線問題を例に考える-」
 橋山禮治郎(千葉商科大学客員教授、元日本政策投資銀行)
 原科幸彦(政策情報学部長・教授、IAIA(国際影響評価学会)元会長)
[第2回] 7月5日(土)
「正しい事実情報で持続可能な地域づくり-「極点社会」とコンパクトシティ-」
 小栗幸夫(政策情報学部・教授)
[第3回] 7月26日(土)
「持続可能な地域エネルギー政策-実は有望な自然エネルギー-」
 大野輝之(公益財団法人・自然エネルギー財団常務理事)
 鮎川ゆりか(政策情報学部・教授)
[第4回] 8月30日(土)
「現代社会における情報リテラシー -メディアの変容と「つながり」の現在-」
 権 永詞(政策情報学部・専任講師)
[第5回] 9月27日(土)
「情報、イメージをどう伝えるか -言葉と映像でコミュニケーション-」
 楜沢 順(政策情報学部・教授)
 田中美子(政策情報学部・教授)
[第6回] 12月6日(土)
「持続可能な地域財政とは -臨時財政対策債を例に考える-」
小林 航(政策情報学部・准教授)
[第7回] 2月14日(土)
「政策情報学と地域活性化 -墓石から読み解く庶民の歴史とそのプロデュース-」
朽木 量(政策情報学部・教授)
原科幸彦(政策情報学部長・教授、IAIA(国際影響評価学会)元会長)

※開講時間は14:00~16:00
※申込等詳細は、添付の「CUC公開講座のご案内・申込書」をご覧ください。

【会 場】Galleria商.Tokyo(丸の内サテライトキャンパス)※公共交通機関をご利用ください。

【対 象】どなたでもご参加いただけます


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