逆転の発想!夏アソビはピックアップトラックで決まり

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年06月09日

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株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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【今週のオススメ】
逆転の発想!夏アソビはピックアップトラックで決まり
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■ピックアップトラックは夏のレジャーにピッタリ!

軽自動車の国産ピックアップトラックはいまだ売られていますが、普通乗用車のピックアップトラックは、もう新車では販売されていません。しかし、ピックアップトラックはユニークな選択肢ですし、夏のレジャーに大活躍することは間違いありません。だからこそ、“あえて”選んでみてはいかがでしょうか。
海外では“働く車”として人気のピックアップですが、日本では街中で見かける機会も本当に少なくなりました。めったに見かけないだけに個性やオーナーのこだわりを感じますし、乗っているだけでなんとなく人をアクティブな気持ちにさせてくれます。
海や山などアウトドアでピックアップを使えば、趣味人っぽさが増してカッコよさも倍増します。大きな荷物を積むという点ではワンボックスなどでも良いのですが、日本では“働く車”感が薄い分、ピックアップは趣味性が強く、オシャレに映るでしょう。
使用後のキャンプ用品やロードバイク、サーフボードなどの汚れたモノを気兼ねなく乗せられるのは案外、重要だと思います。バーベキューなどで出た生ゴミなどの臭いが車内に広がる恐れもありません。ピックアップの荷台なら洗うのも簡単だというのもポイントです。

■5名乗車モデルもラインナップ

そんなピックアップの中でも今回、紹介するのはトヨタ ハイラックス(最終型)と三菱 トライトンです。その理由は「カーセンサーアフター保証が付けられるから」の一言につきます。国産ピックアップはそもそも数が少ないので、安心できる長期保証の付いた物件となるとわずかしかありません。だからこそ、オススメしたいのです。
ハイラックスはイギリスBBCの人気自動車番組「トップギア」において“不死身”の車として面白おかしく紹介された、世界のへき地で活躍する名車です。不死身というのはさすがに演出ですが、タフで耐久性が高いのは事実です。
一般的にピックアップというと2ドア仕様を思い浮かべるかもしれませんが、“ダブルキャブ”仕様なら大人5名が乗車できますから、普通の車としても使うことができます。
対するトライトンは、日本で最後に販売された普通乗用車のピックアップ。新車時は想定よりも勢いよく売れましたが、2011年に日本では販売が終了しました。3年前まで売られていただけあって、内外装のデザインが比較的新しめなところが特徴です。

■中古車台数の減少は輸出需要が原因!?

さて気になる価格ですが、両車とも総額250万円以下でアフター保証対象車を狙えます。カーセンサーnetの掲載台数はモデル全体で最終型ハイラックスが151台、トライトンが11台(2014年5月30日現在)。トライトンのアフター保証対象車となると、わずか3台しかありません。
これは、もともとの生産台数の少なさに加え、海外への中古車輸出が原因だと推測されます。検討されている方は早めにチェックしてみて下さい。
そして、ここまで読んで「どんな車か」と気になったなら、ぜひ販売店で実車をご覧になってください。そのデカさとカッコよさを、きっと気に入っていただけると思います。


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】トヨタ ハイラックス(最終型)&三菱 トライトン×総額250万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額250万円を超える場合があります
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
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自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

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