「入学してから、大学生活で一番驚いたことは?」~約6割の学生が大学生活で驚いたことが「ある」という結果に~

株式会社リクルートキャリア 2015年05月14日

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株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:柳川昌紀)が運営する、いつかの社会人デビューのためのサイト『就職ジャーナル』( (リンク ») )は、大学生の最新情報がわかる連載「学生×シゴト総研」を公開しております。
今回は「入学してから、大学生活で一番驚いたことは?」をテーマにアンケートを実施いたしました。

▼「入学してから、大学生活で一番驚いたことは?」
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■男子学生よりも女子学生の方が、「はい」と答える人の割合が高い傾向に。
その他、「一番驚いたこと」についても公開。
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大学2年生284人(うち男子学生122人、女子学生162人)を対象にアンケートを実施(調査協力:株式会社クロス・マーケティング、調査期間:2015年4月11日~4月14日)。

大学生活をスタートすると、どんなことに驚くものなのでしょうか。そこで今回は、入学から1年が経過した2年生に、大学生活で驚いたことがあったかどうかや、一番驚いたことについて聞いてみました。

まず、大学生活で驚いたことがあるかどうかを尋ねたところ、61.3%が「はい」と回答し、残りは「いいえ」と答えました。属性別では、男子学生よりも女子学生の方が、「はい」と答える人の割合が高い傾向が見られました。

「一番驚いたのは、どんなこと?」という問いには、「100人以上の大人数が受ける授業があること」「学生の意思を最大限尊重した教育を行っているところ。やる気のある学生は、学校側の提供するサービスをどんどん利用して教養を身につけていくのに対して、やる気のない学生は何も身につかないまま大学生活を終えてしまうような気がする…」「提出物が多く、とても忙しいこと。大学生は自由な時間がいっぱいあると思っていたから意外だった」「テストがほとんどノートの持ち込み可であったこと。ノートを持ち込んだだけで良い点が取れるような簡単なテストではなかったということだが…」「毎回、出席をとっていて、3回遅刻すると、1回欠席したことになってしまうこと」「学食が安い。朝昼夜と三食、学食で済ませたくなるくらい」「クラスメートの中に、90歳を超えるお年寄りがいたこと。いくつになっても学ぶ意欲があるって素晴らしい!」といった声が寄せられ、授業や課題、設備や一緒に勉強する仲間…いろいろな点で高校との違いを実感している学生たちの姿が浮かび上がりました。


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