編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

「させていただきます。」の間違いだらけの使い方

ヒューマンリソシア株式会社

2015-07-10 12:00

ヒューマンリソシア株式会社はコラム「「させていただきます。」の間違いだらけの使い方」を公開しました。
###

改めまして。吉政創成株式会社の吉政忠志と申します。吉政創成はマーケティングのアウトソーシングの会社ですが、
ヒューマンリソシア社で推進していただいているRails技術者認定試験やPHP技術者認定試験の責任者を私がしていることもあり、そのご縁でこのコラムを連載しています。



今回は「『させていただきます。』の間違いだらけの使い方」について書いてみます。



最近感じることがあります。年齢が上になればなるほど、また年齢に関係がなくても、相手が偉くなればなるほど、正しい日本語に敏感であるようです。それは相対的にしっかりとした学習を経てきていたり、多く文章に触れたりする人が、偉くなる場合が多いということだからかもしれません。個人的には相手に関係なくても、日本語は正しく使いたいです。日本語が綺麗なだけで、印象がアップしたりもします。

ただ、日本語って難しいですよね。今日は仕事や面接時に良く使ってします「させていただきます。」の間違っている使い方をご紹介します。「させていただきます。」をよく使う人は「とりあえず、文末につけておけば丁寧な感じになるから」ということで使用している人が多いです。しかし、以下の使い方はすべて間違った使い方です。



「送付させていただきます。」
「退職させていただきます。」
「提案させていただきます。」
「同行させていただきます。」

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]