夏野菜を加熱調理したほうがいい理由とは?

ウーマンウェルネス研究会supported by Kao 2015年07月21日

From Digital PR Platform


「ウーマンウェルネス研究会 supported by Kao」は、公式サイト『ウェルラボ』( (リンク ») )にて、新たなコンテンツを発表いたしました。以下にご紹介いたします。

―――――――――――――――――――
夏の冷えには、「冷房の冷え」と「内臓の冷え」の2種類があります。これらを起こさないためには、日頃の生活の中でどのような対策をとればいいのでしょうか。


詳細はこちら⇒
(リンク »)


■(1)水は常温で&夏野菜は加熱して!
―――――――――――――――――――
・夏バテ対策に水分補給は欠かせませんが、冷たいものばかり摂取すると内臓が冷えてしまいます。飲み物は基本的には常温で、身体の冷えを感じたときは温めて飲むようにしましょう。
・夏野菜は内臓から身体を冷やしてしまうので、たくさん食べる場合は火を通すなど温めて食べましょう。
・宴会などで、冷たいものを飲む場合は、おかずやおつまみを1品でもいいので、温かいメニューにしましょう。

>内臓も冷えている!?女性の大敵!夏の冷えとは?
  (リンク »)

>スタミナ食で疲労回復、水分補給…実は間違っているかも!?夏バテ対策のコツ
  (リンク »)


■(2)ぬるめの炭酸入浴
―――――――――――――――――――
夏の冷えには、38℃のぬるめの炭酸入浴が効果的。炭酸ガス入浴剤を使うと、ぬるめのお湯でも血流が促進され、全身の血液循環が高まるので、夏でも身体がほてることなく、深部を温めることができます。清涼感のあるクールタイプのものを選ぶと、入浴後さっぱりと過ごせます。

■(3)温熱シートでお腹を温める
―――――――――――――――――――
冷房がきいている室内で長時間過ごしたり、冷たい飲食をとりすぎたりすると、お腹が冷えてしまうことがあります。冷房を切ると暑いけど、お腹は冷える…そのようなときは、お腹を部分的に温めることが大切です。肌に直接貼れる温熱シートを使って、お腹を直接温めましょう。

>内臓冷え、温度差、冷房冷え…現代型夏バテとは?
  (リンク »)

>暑いけど冷える夏。Tシャツの下のインナーはいる?いらない?夏服選びのコツ
  (リンク »)


監修:川嶋朗先生
  (リンク »)


関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]