編集部からのお知らせ
テレワーク関連記事一覧はこちら
新着PDF:RPA導入企業、その後

不正アクセスポイントによる無線LAN環境への影響をどのように防ぐか

ディーアイエスソリューション株式会社

2015-10-08 15:00

株式会社ディーアイエスソリューション(DSol)はコラム「不正アクセスポイントによる無線LAN環境への影響をどのように防ぐか」を公開しました。
###

こんにちは。今日は表記の内容で書いてみたいと考えています。なお、ここに書かれている内容はあくまで例であり、例外もあるため絶対ということではありません。しかし、しっかりと対応することでかなりのリスクを減少させることができると考えています。自社のネットワークセキュリティについて不安を感じる方や、ネットワークを安全に使うための方法に興味がありましたら、このコラムをご参考ください。またご不明な点はお気軽にディーアイエスソリューションにお問い合わせください。弊社は以下の事例にもある通り、無線LANの経験が豊富です。

※無線LAN事例
  (リンク »)

前回のコラムの内容と関連する内容もありますが、最近無線LANを利用していて、一部のエリアのみで通信が遅くなった、無線につながりづらくなった等の声を聞くことはありませんでしょうか?

前回三つの対応策を掲示させていただきましたが、実はまだこのような事象を引き起こしてしまう原因があります。

それは、不正アクセスポイントが原因による無線LAN環境の悪化が考えられます。

悪化というと大げさに捉えられてしまうかもしれませんが、無線LANを導入した当初よりスマートフォンなどの無線デバイスの普及により、無線ネットワークの重要性が高まってきております。
急激な無線デバイスの増加により、無線ネットワークに負荷がかかり、無線LANの速度などに不満があると、個人で不正に無線アクセスポイントを設置してしまうかもしれません。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]