「マイナンバー対策にもなる、電子申請(e-Gov)の活用」

鈴与シンワート株式会社 2015年12月07日

鈴与シンワートは社会保険労務士であり情報処理技術者でもある野田宏明先生のコラム「マイナンバー対策にもなる、電子申請(e-Gov)の活用」を公開しました。

###
 今、社会保険の手続きを電子申請(e-Gov)にしたいと考えている企業が増えてきています。理由はマイナンバーです。
 平成28年1月から雇用保険に関する手続きにはマイナンバーの記載が必要となります。社会保険についても平成29年1月から開始する予定です。マイナンバーの安全管理措置を考慮すると、番号が記載された書類を社外に持ち出すのはできるだけ無くしたいと考えます。
また、ハローワーク等への郵送においても、書留郵便等で送付するよう指導されています。そうなると郵送コストも馬鹿になりません。
 特定個人情報の安全管理対策、郵送コスト等を考慮すると、ある程度の規模の企業であれば、このタイミングで電子申請に切り替えようと考えるのも自然な流れです。

(この続きは以下をご覧ください)
(リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

鈴与シンワート株式会社の関連情報

鈴与シンワート株式会社

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]