東急東横線の白楽駅には「KU 神奈川大学 最寄駅」という副駅名が付けられ、地元住民からも親しまれている

神奈川大学 2016年07月20日

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昭和の風情が残る六角橋商店街から程近い東急東横線白楽駅は、大正15(1926)年2月に開業。一日平均約44,000人の乗降人員(2015年度)となる東横線の主要駅のひとつである。この白楽駅には「KU 神奈川大学 最寄駅」という副駅名が付いており、東急東横線の車内では白楽駅が近づくと「神奈川大学最寄り駅です」とアナウンスが流れる。


 神奈川大学の学生・教職員の多くが白楽駅を利用していることもあるが、地元住民はもちろん、東横線を利用する乗客にも大学街の雰囲気を感じてもらえるよう、広報活動の一環として2013年10月からこの副駅名が付けられた。神奈川大学を訪れる人からも「分かりやすい」と評判で、地元住民からも親しまれている。

 なお、神奈川大学の学生は、商店街のアーチの意匠デザインやイベント協力等、長年地域との交流を深めており、過去に神奈川大学が箱根駅伝で優勝した際には、六角橋商店街で優勝パレードが開催された。

▼本件に関する問い合わせ先
 神奈川大学 広報課
 電話: 045-481-5661(代)
 FAX: 045-481-9300

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