徘徊感知器「さくらんぼチャイム」が介護保険福祉用具貸与商品になりました。

株式会社チェリー・BPM 2016年07月29日

From 共同通信PRワイヤー

2016年7月29日

株式会社チェリー・BPM (リンク »)

徘徊感知器「さくらんぼチャイム (リンク ») 」が介護保険福祉用具貸与商品になりました。

株式会社チェリー・BPM (リンク ») の見守り商品である、徘徊感知器「さくらんぼチャイム (リンク ») 」(TAISコード:01527-000004)が2016年6月、介護保険福祉用具として、貸与商品になりました。
これにより2016年8月4日から徘徊感知器「さくらんぼチャイム」を福祉用具取扱業者様へ本格的な販売を開始いたします。

「さくらんぼチャイム (リンク ») 」の販売は、株式会社ダイトウサービス (リンク ») (本社:千葉県船橋市、大東港運株式会社 (リンク ») (東証9367)の100%子会社)が総販売元となります。

一般ユーザー様は、ケアマネージャー様や、福祉用具取扱業者様を通じて、サービス利用が可能となります。

「さくらんぼチャイム (リンク ») 」は「タグ」を搭載した靴を履いた方が、外に出かけると、室内の方に「ピンポン」とチャイムで知らせてくれます。靴を履いた方のみに反応する今までにない新しい商品です。

スマートフォンのメールやプッシュ通知では、音も小さく、気づかないこともありました。
かねてから、大きな音で知らせて欲しいというご家族様からのご要望にお応えしました。
「さくらんぼチャイム」を使用することで、出かけたことに気づきやすく、夜間・早朝の徘徊の見守りにもお役に立てると思います。

また、「さくらんぼチャイム」は、現在販売中のGPS搭載「GPシューズ (リンク ») 」及びスマートフォンアプリ「イマココアプリ (リンク ») 」を併用することで、徘徊高齢者の現在位置がわかり早期発見・保護につなげることが期待できます。

 弊社は、靴に「通報装置」を搭載する商品の先駆者として、責任を持ち、より簡単で使いやすい商品の開発に力を尽くしてまいります。
 
当社商品が、介護が必要な状況にあるご家族様の日々の暮らしに少しでもお役に立てますように、行方不明など悲惨な事故を出来るだけ回避できますようにと、願っております。

今後とも、チェリー・BPMの見守り商品を、ご愛用くださいますよう、宜しくお願い申し上げます。





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