Ruby on Rails 海外事情コラム > 第14回 Ruby on RailsのCSRF対策

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス) 2017年03月27日

CTC教育サービスはコラム「Ruby on Rails 海外事情コラム > 第14回 Ruby on RailsのCSRF対策 」を公開しました。

###
みなさんこんにちは。野田貴子です。

ウェブサービスを作成する際には、CSRFやXSSを始めとした攻撃へのセキュリティを考えなくてはなりません。しかし最近はRuby on Railsのように最初からセキュリティ対策を備えているフレームワークも多く、特に意識せず開発を行っている人も多いかもしれませんね。

Ruby on RailsのCSRF対策について書かれたブログが注目を集めていたので、一部を紹介しておきたいと思います。

CSRFとは
クロスサイトリクエストフォージェリー(CSRF)とは、攻撃者が被害者にリンクをクリックさせる、あるいはページを訪問させ、対象のサイトにリクエストを送らせる不正な行為のことです。この攻撃は被害者が対象のアプリケーションで認証済みになっている時(例えばブラウザの別タブでそのアプリケーションにログイン済みの場合)に成功します。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)の関連情報

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]