Super Lucky’s Tale仕様の熱気球からXboxがギネス世界記録を達成

Xbox 2017年10月19日

From 共同通信PRワイヤー

Super Lucky’s Tale仕様の熱気球からXboxがギネス世界記録を達成

AsiaNet 70619 (1636)

【アルバカーキ(米ニューメキシコ州)2017年10月18日PR Newswire=共同通信JBN】アドベンチャーにようこそ!11月7日に迫るSuper Lucky’s Tale( (リンク ») )の全世界リリースを前に、Xboxは特別仕様のSuper Lucky’s Tale熱気球を作製、最近開催されたアルバカーキ国際気球フェスタ(Albuquerque International Balloon Fiesta(R))で飛行し、全世界のファンはMixer Xbox Channel( (リンク ») )で1万2000フィート上空からのライブストリーミングを見ることができた。この心震えるフライトでSuper Lucky’s Taleは、最も高い高度で行ったゲーミングストリームのギネス世界記録(GUINNESS WORLD RECORDS(TM))を達成した。Super Lucky’s Taleは、素晴らしい成果でギネス世界記録を持つゲーマーとデベロッパーのエリート集団に加わる。その成果の一部は、世界中のゲーマーとデベロッパーによって達成あるいは破られた記録を評価する「ギネス世界記録2018年ゲーマーズ・エディション」(GUINNESS WORLD RECORDS 2018 GAMER’S Edition)で特集される。

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Xboxのゲームマーケティング担当ゼネラルマネジャーであるアーロン・グリーンバーグ氏は「Super Lucky’s Taleの楽しさと冒険を示すにあたり、想像でいっぱいのイベントでフライトし、そのうえギネス世界記録のタイトルも達成すること以上の方法があるだろうか。熱気球からMixerライブでそれをライブストリーミングしたのは、われわれにとって初めての楽しい挑戦だった!」と述べた。

Microsoft Studiosのコミュニティー・ゼネラルマネジャーであるルカリ・オースチン氏
が主催したこのライブストリーミングは特別仕様にラッピングされた気球で行われた。気球は上空での給電のために発電機につながったXbox One Xとスクリーンを収納したビルトイン・プラットフォームを備えていた。さらにBlackmagicの超小型映画用カメラ2台がライブストリーミングの撮影に使用された。ライブストリーミング自体は3G/4Gの結合セルラーネットワークでも使われている。こうしたエレメントがSuper Lucky’s Tale気球のゴンドラ内に搭載・固定され、ファミリー層は空高く舞い上がって歴史を作る様子を視聴した。

Super Lucky’s Taleは全ての年齢が対象の愉快なプレーグラウンド・プラットフォームゲームで、いつも楽天的で元気いっぱいの愛らしい主人公のラッキーを追いかける。ラッキーは自分の中の強さを探し、時代の本(Book of Ages)をジンクスから救おうとする愛する妹を助けるための旅をする。ジンクスはずる賢くて謎めいた悪者で、世界を作り変えようとする。しかし、その理由はなんだろうか。このゲームは11月7日にXbox Play Anywhereのタイトルとして全世界で入手可能になる(1回のデジタル購入で、追加料金なしでXbox OneファミリーのデバイスとWindows 10 PC版が含まれている)。

ソース:Xbox

▽問い合わせ先
Erica Teller
eteller@endeavorco.com


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