【今年で40周年を迎える大学最大級のイベント】 武蔵野美術大学芸術祭2017「ビ×ビット」開催!

学校法人武蔵野美術大学 2017年10月20日

From 共同通信PRワイヤー

2017年10月19日

武蔵野美術大学

【今年で40周年を迎える大学最大級のイベント】 武蔵野美術大学芸術祭2017「ビ×ビット」開催!

 武蔵野美術大学(東京都小平市 、学長:長澤忠徳)は2017年10月27日(金)-29日(日)に芸術祭を開催します。美術大学の中でも国内最大規模の学園祭で、今年で40周年を迎えるムサビ芸術祭。近年ではその年ごとにテーマをたて、装飾から広報活動まで、全体の世界観を統一する事でイベントの更なるブランド力を高めてきました。来場者は年々増え続け、現在では3日間で約40,000人の来場者を記録しています。是非、美大生のイベント力を体感してみてください。

【イベント詳細】
武蔵野美術大学 芸術祭 2017 「ビ×ビット」
日時:2017年10月27日(金)~ 29(日)10:00~19:30
場所:東京都小平市小川町1-736 武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス
入場料:無料

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2017年のテーマはゲームの世界観「ARTPG」
今年のテーマは「ARTPG」です。これはARTとRPGをかけた造語です。来場者の方に、美しいものを探すゲームをプレイするかのように、ワクワクしながら芸術祭を楽しんでほしいという思いが込められています。テーマを表すタイトル、『ビ×ビット』は、美術の「美」、ゲームの「ビット」、「ビビットカラー」、「ビビッとくる」など色々な捉え方ができるような言葉にしました。その言葉通り、当日はビビットな色とりどりの構内装飾で、ゲームの世界を表現しています。

芸術祭実行委員会 委員長よりコメント
学生による学生のための発表の場を……と発足した武蔵野美術大学芸術祭も、ファンの皆様や地域の方々に支えられて今年で40周年を迎えます。美大生ならではの若くて自由な発想が生み出す作品の数々や、すべてを一から作り出すパフォーマンス、模擬店はもちろん、日本で一番構内装飾にこだわっているのがムサビの芸祭。今年度のテーマは昔懐かしいドットで構成されたゲームの世界。パンフレットや構内の装飾、どこを取ってもドットで構成されています。そんな世界観を手がけているのが我々芸術祭実行委員会執行部です。装飾、企画、広報、環境美化から警備まで、すべてを学生が主体となって運営しているのもムサビならでは。美術の可能性、そして日本の未来を担う金の卵たちを見つけに来てはいかがでしょうか。

「Let’s ENJOY TOKYO 学園祭グランプリ2017」エントリー中!
「学園祭グランプリ」とは、レッツエンジョイ東京(東京地下鉄株式会社と株式会社ぐるなびの共同運営)にて2009年より主催している、首都圏の秋の大学祭NO.1を決めるコンテストです。例年、他校の学園祭にはない美大ならではの取り組みが高い評価を受けています。2015年には100を超えるエントリー校の中から、見事総合2位にランクインしました。
ゲームをイメージした今年のPR動画はyoutubeにて公開中!動画はこちらから
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