HP MSA500保守 追加投資が難しいシステムにデータライブの保守延長サービスを活用

データライブ株式会社 2017年10月23日

顧客概要:システムインテグレーター 事業規模:資本金2億円以上 対象機:HP MSA500 2台、NW機器(Cisco/Juniper/YAMAHA)合計18台 保守レベル:オンサイト保守(24時間×365日)

■データライブへ問い合わせを行ったきっかけ

2014年に最初のお問い合わせをいただきました。データライブでEOSL機器について保守対応が可能であるのかという内容のお問い合わせでした。

■データライブの対応

現在お客様にて管理をされている機器についてリストをいただき、弊社での保守の費用について概算にて回答をし、お客様の予算化のお手伝いをさせていただきました。

本件ではリプレースの計画段階からご相談をいただけたため、保守延伸による費用低減のご提案をすることができました。浮いた予算を新たな機器の買い替えに充てることができたと、お客様より感謝の言葉をいただきました。

終息が決定しているサービスに利用されている機器や、クラウドへの移行が決定しており追加の投資が難しいケースにおいて、弊社保守延長サービスをご活用いただいているようです。コストをかけられない部分については保守延長を行い、優先度の高い事項については重点的にIT投資を進めるお手伝いをさせていただいております。

現在お客様にてお使いの機器のリストをいただけますとデータライブの保守サービスの費用について回答させていただきますので、予算策定などのご参考にお見積をお気軽にご請求いただければと存じます。

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