インテリア見本市「ジャパンテックス」に出展 トークセッションも開催

日本カーペット工業組合 2017年11月06日

From 共同通信PRワイヤー

2017年11月6日

日本カーペット工業組合

国際インテリア見本市「ジャパンテックス」に出展 
カーペットの魅力PR トークセッションも開催

日本カーペット工業組合(吉川一三理事長、大阪市中央区)は11月15日に開幕する国際インテリア見本市「ジャパンテックス2017」(会場:東京ビッグサイト東4・5ホール)に有志20社・団体で共同出展いたします。ブース小間番号は東5ホールの「JT5‐01」(約120㎡)。

出展テーマ「カーペットはすばらしい」のもと、最新デザイン、機能をもつカーペットや各種素材を紹介するほか、来場者の皆さまにカーペットの良さを体感していただくコーナーも設けます。

体感コーナーのテーマは「踏み心地」。カーペットがフローリングに比べてどれだけ踏み心地、歩行感が良いかを感じていただきます。

 共同出展者:川島織物セルコン、サンケミカル、住江織物、スミヨシ、田島ルーフィング、トーア紡マテリアル、東リ、東レ・アムテックス、日本敷物製造、日本絨氈、長谷虎紡績、堀田カーペット、村上敷物、山本産業、吉田房織物、IICRC JAPAN、日本省力機械、比楽紡績、ヤマトボウ、英国羊毛公社日本支部 (順不同)

◆組合主催トークセッション 11月16日・午前11時開始
当組合はジャパンテックス会場内(東4ホール内・ステージA)において、トークセッション「住宅設計に聞く 住まい、そしてその部材のあり方」を会期2日目の11月16日(午前11時スタート)におこないます。

住宅設計のプロ、小坂康充氏(大和ハウス工業㈱商品開発部)と南部昌亮氏(フォワードスタイル㈱社長)をゲストパネリストに迎え、時代とともに変化を続ける住まいのあり方、部材へのこだわりなどについて語っていただきます。

そのお二人のトークに堀田将矢氏(堀田カーペット㈱社長)が司会を兼ねて加わり、カーペットが住宅で果たせる役割についても探っていきます。

なお、組合主催のトークセッションは昨年に続き2回目の開催となります。是非、足をお運びください。

「ジャパンテックス」について
日本最大級の国際インテリア見本市「第36回ジャパンテックス2017」は、11月15~17日に東京ビッグサイト東4・5ホールで開かれます。主催は一般社団法人日本インテリアファブリックス協会、一般社団法人日本能率協会。同じ東館では「ジャパンホーム&ビルディングショー」や「ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO」等が合同開催され、これらインテリア・建築・住宅関連6展示会で5万人の来場が見込まれています。



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