面倒なあと片付けにIoTを活用。 NFC(近距離無線通信)で収納箱をネットに繋いでスマホで整理整頓。 モノをデータベース化し整理整頓する新発想のネットに繋がる収納箱 NETBOX。 12月発売。

株式会社びーんず研究所 2017年11月06日

From DreamNews

新しい通信販売システムの開発・運用等を手がける株式会社びーんず研究所(以下「びーんず」、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:濱田 絵美子)はNFC(近距離無線通信)を使ってクラウドと通信するネットに繋がる収納箱NETBOXを開発しました。NETBOXはスマホで収納物の写真をWEBに登録してデータベース化して整理整頓する新しい発想の収納箱です。

スマホで収納物の写真をWEBに登録して収納箱の中を見える化して整理整頓する新しい発想の収納箱です。NETBOXはNFC(近距離無線通信)を搭載されていてスマホでタッチしてWEBタグ(BEANZ Tag)に画像と情報を登録することができます。収納したい物は写真を撮ってNETBOXへ入れるだけであれこれ悩む事なく短い時間で収納する事ができます。あとでスキマ時間にWEBタグの中の写真を見ながらキーワードや説明を書き込んでおけば多くのものから検索して探すことも可能になります。またNETBOXは固有のID番号を持っているので外観が同じNETBOXでも重複する事がありません。
注)NFC(近距離無線通信)とはJRのSUICAカードの様に「かざして通信する」システムです。

昨今将来の見通し不安から20から30代中心にミニマリズム(最小限主義)に注目があつまっています。しかし一般人が実生活をミニマリズムのレベルまで持って行くのは片付けるスペースが無い・時間が無い・技術が無い・労力が無いなどから実行に移せない場合が多くあります。NETBOXはモノは箱の中に納めて情報をクラウドに上げる事により短時間で簡単に整理整頓できるシステムです。突然の来客や急な引っ越しなど今すぐ片づけなければならない時にもアレコレ考えること無くスマホで写真を撮ってNETBOXに入れておけばとりあえず片づける事が出来ます。

NETBOXはNETBOX本体とNFCタグとWEBタグの3つから構成されています。NETBOXは1箱ずつ異なる14桁の識別番号(UID)を持っていてこのUIDは重複することがないので検索することで世界に1つだけのNETBOXを探し出す事ができます。NETBOXは縦・横・高さの合計が80・100cmの宅配サイズなのでそのまま宅配便で送ることができます。またポリプロピレン性なのでリサイクル性に優れ吸水性が無いので耐久性にも優れ長期保管に向いています。



発売予定日  2017年12月
年間販売目標 10000個
販売方法 
  びーんずサイト (リンク »)
アマゾンなど、
  クラウドファンディング
株式会社マクアケ にてクラウドファンディング商品として掲載中。(11月30日まで)


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