ミキモト銀座4丁目本店「MIKIMOTO GINZA TREE 2017」を展示中

株式会社ミキモト 2017年11月24日

From 共同通信PRワイヤー

2017年11月

株式会社ミキモト

新しい銀座の冬の風物詩
ミキモト銀座4丁目本店
「MIKIMOTO GINZA TREE 2017」を展示中

株式会社ミキモト(東京都中央区銀座 代表取締役社長 吉田 均)は、2017年12月25日(月)まで、6月にグランドオープンしたミキモト銀座4丁目本店において、「MIKIMOTO GINZA TREE 2017」を展示しています。

【画像: (リンク ») 】

2014年まで40年近くにわたり、銀座の冬の風物詩として愛されてきたミキモトのツリー。本店建て替え後、初めて迎える今年の冬は、銀座の街とミキモトをつなぐ高さ7m、幅7mの大きなショーウィンドウで、ウレア結晶(有機化合物)のツリーを展示、光の演出を行っています。ツリーのデザインは、コンテンポラリーデザインスタジオ、we+(株式会社ウィープラス)によるものです。ツリーの高さは、中央が約6m、左右が約2.5m。青みがかった白色の光が、上下左右などゆるやかに変化し、エレガントに輝きます。                                  
二度と再現できない自然の造形は神秘的で美しく、見る人の心を魅了します。進化し続けるミキモトの新しいツリーが銀座の街を彩ります。

【名称】MIKIMOTO GINZA TREE 2017(ミキモト ギンザ ツリー 2017)
【期間】2017年11月23日(木・祝)~12月25日(月)  点灯時間 午前11時~午後11時
【場所】ミキモト銀座4丁目本店(東京都中央区銀座4-5-5) 

【we+(株式会社ウィープラス)について】
林登志也と安藤北斗により2013年に設立された東京を拠点に活動するコンテンポラリーデザインスタジオ。プロダクト、インスタレーション、グラフィックなど、多岐にわたる領域のディレクションとデザインを行い、テクノロジーや特殊素材を活用した実験的なアプローチを追求している。主なコミッションワークとして、ソニー、マリメッコ、三越伊勢丹、パンピューリ、森美術館などがある。エル・デコ ヤング ジャパニーズ デザイン タレント賞、DSA日本空間デザイン賞金賞、グッドデザイン賞他受賞多数。

【ミキモトについて】
日本が誇る宝飾ブランド「MIKIMOTO」
1893年、ミキモトの創業者 御木本幸吉は、世界で初めて真珠の養殖に成功しました。以来、世界で唯一とも言える、生産から販売までの一貫体制により、確かな品質、優れたデザイン、卓越した技術によるハイクオリティなジュエリーを一世紀以上にわたり提供しています。
「世界中の女性を真珠で飾りたい」と願い続けた創業者の思いを受け継ぎ、日本を代表するトップジュエラーとして、東京・銀座4丁目の本店をはじめ、パリ・ヴァンドーム広場、ニューヨーク・五番街、ロンドン・ニューボンドストリートなど各地に出店。香港や中国本土、シンガポール、タイなど、アジアにおいても広く店舗を展開しています。




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