「クリエイティブ・ジャパン科目」開設記念シンポジウム「日本のブランド力としての文化創生」開催

学校法人同志社 同志社大学 2017年12月13日

From 共同通信PRワイヤー

2017年12月13日

学校法人同志社 同志社大学

「クリエイティブ・ジャパン科目」開設記念シンポジウム「日本のブランド力としての文化創生」開催

12月6日に同志社大学今出川キャンパスにおいて「クリエイティブ・ジャパン科目」開設記念シンポジウム「日本のブランド力としての文化創生」が、文化庁地域文化創生本部の協力、京都府及び京都市の後援の下に開催されました。「クリエイティブ・ジャパン科目」は、文化庁の京都への移転が決まったことを契機として、2018年度より同志社大学全学共通教養教育科目として開講されます。この科目は文化庁の文化・芸術政策の方向性を意識しつつ、本学の「創造経済研究センター」、「京都と茶文化研究センター」の研究成果を取り込んだ内容となっております。
当日のシンポジウムでは、以下の4名をパネリストとして、この科目をとおして学生に伝えたいことや、日本文化の魅力とは何かについて、活発な議論がなされました。

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〔コーディネーター〕
高木 繁光(同志社大学グローバル地域文化学部教授、全学共通教養教育センター所長)
〔パネリスト〕
松坂 浩史 氏(文化庁地域文化創生本部事務局長)
村山 裕三(同志社大学大学院ビジネス研究科教授)
佐伯 順子(同志社大学社会学部教授、京都と茶文化研究センター長)
井口 貢 (同志社大学政策学部教授)



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