~第6回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト~本学チームが最優秀賞「文部科学大臣賞」を受賞! -- 崇城大学

崇城大学 2017年12月15日

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2017年12月9日(土)に開催された「第6回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト」において、本学の学生が最優秀賞である”文部科学大臣賞”を受賞。今回の受賞は、本学が今まで力を入れてきた英語教育と起業家プログラムが合わさった最大の成果である。受賞した学生は「第13回 キャンパスベンチャーグランプリ(CVG)全国大会」でも文部科学大臣賞を受賞しており、2度目の”文部科学大臣賞”受賞となった。




2017年12月9日(土)に東京のよみうりホールで開催された神田外語グループ、読売新聞社主催の「第6回全国学生英語プレゼンテーションコンテスト」において、本学チームが最優秀賞である文部科学大臣賞を受賞いたしました。
このコンテストは全国の大学生、大学院生を対象に実施されており今年で6回目。大会には全国から総勢641名のエントリーがあり、1次予選を通過したのは320名、その時点で本学学生5名3チームが残り、最終審査は東京の''よみうりホール''で行われました。その2次予選・本選では、東京大学、東京外国語大学、鹿児島大学など強豪校が進出する中、本学の古賀さん、後藤さん、ヒエンさんチームのプレゼンテーションが最優秀賞である文部科学大臣賞に選ばれました。本学の英語教育と起業家育成プログラムがプラスされた最大の成果が出たと言えるものとなりました。



※この古賀さんのプレゼンテーションは明日12/16(土)に開催する本学のビジネスプランコンテストで前年度優勝者報告として発表します。
※古賀さん、後藤さんは、「第13回 キャンパスベンチャーグランプリ(CVG)全国大会」でも文部科学大臣賞を受賞、今年2度目の文部科学大臣賞受賞となりました。




【受賞結果】
■文部科学大臣賞(最優秀賞)
※同時にイオン環境財団賞を受賞(環境教育関連事業への参加資格)


テーマ3:地球を守れ!環境保全の新技術を発表 に対し、
「球磨焼酎粕を利用した光合成細菌の培養キットの研究開発と販売」
古賀さん (大学院 工学研究科博士前期課程応用生命科学専攻1年)
後藤さん (生物生命学部 応用微生物工学科4年)
ヒエンさん(工学部 ナノサイエンス学科3年)

【開催について】
主催:神田外語グループ、読売新聞社
後援:文部科学省、外務省、米国大使館、一般社団法人国立大学協会、一般財団法人公立大学協会、日本私立大学団体連合会、公益社団法人東京と専修学校各種学校協会、一般社団法人全国外国語教育振興協会、公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会、一般社団法人出版文化産業財団ほか
協賛:株式会社共立メンテナンス、イオン株式会社、株式会社フジタ、株式会社みずほ銀行、三菱商事株式会社
特別協力:全日本空輸株式会社、株式会社AOKI、公益財団法人イオン環境財団 ほか




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▼本件に関する問い合わせ先
崇城大学 SILC(シルク)
大田黒
TEL:096-326-3111(代表)
メール:silc@ofc.sojo-u.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)

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