学校法人同志社、医療法人社団石鎚会と連携に関する包括協定を締結

学校法人同志社 同志社大学 2017年12月19日

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2017年12月19日

学校法人同志社

学校法人同志社、医療法人社団石鎚会と連携に関する包括協定を締結

12月18日(月)、学校法人同志社(理事長:八田 英二) は、医療法人社団石鎚会(理事長:石丸 庸介)と連携に関する包括協定を締結し、同日同志社大学今出川キャンパスにおいて、締結式を行いました。
 学校法人同志社と医療法人社団石鎚会は、これまで同志社女子大学生活科学部食物栄養科学科管理栄養士専攻、薬学部、看護学部の実習生の受け入れや、文系学部学生のインターンシップの受け入れ(同志社女子大学と2013年締結の学術交流等に関する包括協定に基づく)等の交流の他、同志社大学における寄付講座の提供・講義科目の担当、同志社国際中学校・高等学校における校医担当等、様々な連携の実績を積んで参りました。
 この度、法人間で新たに包括協定を締結するに当たり、医療法人社団石鎚会の石丸理事長は「幸せな地域づくりのために精進していきたい」、学校法人同志社の八田理事長は「2025年に同志社が創立150周年を迎えるその時までには、医療法人と学校法人との新しい連携モデルをお示ししたい」と挨拶しました。
この包括協定により今後は、教育・研究及び医療等の全般における交流及び連携の推進、相互の教育・研究及び医療技術等の一層の進展と地域社会の発展に向けた取り組みが進められます。

【画像: (リンク ») 】
学校法人同志社・八田英二理事長と石鎚会・石丸庸介理事長



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