「TOKYO AUTO SALON 2018」にDUNLOP(ダンロップ)ブースを出展

住友ゴム工業株式会社 2017年12月22日

From 共同通信PRワイヤー

2017年12月21日

住友ゴム工業株式会社

「TOKYO AUTO SALON 2018」にDUNLOP(ダンロップ)ブースを出展

 住友ゴム工業㈱(社長:池田育嗣)は、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県・幕張メッセで開催される「TOKYO AUTO SALON 2018」にDUNLOPブースを出展します。

【画像: (リンク ») 】

 2018年にDUNLOPは、創業者J.B.DUNLOP(ジョン・ボイド・ダンロップ)が空気入りタイヤを発明してから130周年を迎えます。今回のブースでは「絆は信頼の証」をコンセプトに、130年間にわたり先進の技術を生み出し続けてきたDUNLOPの歴史と、現在の高い技術力を表現した展示を行います。さらにステージイベントでは、「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 6」のGT500クラスで優勝を果たした「NAKAJIMA RACING」をはじめとしたDUNLOPドライバーによるトークショーを実施します。

■展示内容: ・モータースポーツ用タイヤラインアップ
       ・DUNLOPヒストリー展示
       ・ベントレー「スピード8」
       ・「Epson Modulo NSX-GT」
        
■会期: 2018年1月12日(金)~14日(日)

■会場: 幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)

■ブース位置: 中ホール4

■ステージスケジュール: DUNLOP公式FacebookおよびTwitterページにて随時更新します。
・Facebook
  (リンク »)
・Twitter
  (リンク »)

<商品・イベントに関するお問い合わせ先>
 タイヤお客様相談室  TEL:0120-39-2788



関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。