編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

VIA、ワイヤレスホームセキュリティおよびビデオ監視システム向けのVPaiホームターンキーソリューションを発表

VIA Technologies Inc.

From: DreamNews

2018-01-09 13:30

2018年1月9日 台湾・新北市 - VIA Technologies, Inc.は、台湾時間の1月8日、ワイヤレスホームセキュリティおよびビデオ監視システム用のVPaiホームターンキーソリューションを発表しました。VPai Homeは、急成長中のスマートホームセキュリティ市場をターゲットとする企業の製品開発時間を短縮します。高性能の1080pフルHDカメラを搭載したプロダクション対応のハードウェアプラットフォームに加えて、リモートホームセキュリティの監視を簡単にする使いやすいApple iPhoneおよびAndroidスマートフォンアプリケーションも含まれます。


VPaiホームターンキーソリューションの主な機能は次のとおりです。

・簡単な設定と操作:デバイスをホームネットワークに接続し、使いやすいApple iPhoneとAndroidスマートフォンアプリケーションで各種設定を行なうだけです。
・フルHDライブビデオ:スマートフォンの1920×1080の解像度で、自宅で何が起こっているかを見ることができます。 - 目をこらして見つめる必要がないため、目が疲れることもありません。
・24時間365日モニタリングと赤外線暗視:いつでもどこでも、VPaiホームスマートフォンアプリケーションで何が起きているかを確認できる24時間体制の監視で、安心を。
・インスタントHDビデオアラート:妙な動きなどがが検出されると、VPaiホームからインスタントビデオアラートがスマートフォンに送信され、状況に応じて対処法を決定することができます。
・スタイリッシュで耐久性のあるIP65準拠のデザイン:家庭環境にシームレスに溶け込むだけでなく、屋外に設置するにも十分な耐用性があります。
・双方向オーディオ:世界中のどこにいても、家族とチャットすることができます。

VIA Technologies, Inc.の国際マーケティング担当VP、リチャード・ブラウンは、次のように述べています。「柔軟なハードウェアとソフトウェアのビルディングブロックにより、本プラットフォームは多様な用途に合わせて迅速にカスタマイズすることができます」

VPaiホームターンキーソリューションは、さまざまな色の組み合わせと言語バージョンが用意され、特定の要件に合わせてカスタマイズ可能です。また、ウォールマウント、マグネチックベース、シンクモジュールなどのアクセサリも数多く用意されています。

VPaiホームターンキーソリューションの詳細については、
(リンク ») をご覧ください。

本リリースに関連する画像については、次のURLをご覧ください。
(リンク »)

VIA Technologies, Inc.について
VIA Technologies, Inc.は、高度に統合された組み込み用プラットホームと、ビデオウォールやデジタル看板からヘルスケアや企業オートメーションまでにわたるM2M、IoT、そしてスマートシティアプリケーションの開発において国際的に主導的な役割を果たしています。本社を台湾・台北におき、VIAの国際的なネットワークはアメリカ、ヨーロッパ、そしてアジアのハイテクセンターを結び、顧客層は世界中の最先端のハイテク、通信、家電にまでわたっています。詳しくはこちらをご覧ください。
(リンク »)

お客様からのお問い合わせ先
VIA Technologies Japan株式会社
メールアドレス: mktjp@viatech.co.jp


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]