ジュネーブサロン(SIHH)2018のエルメス

エルメス 2018年01月16日

From 共同通信PRワイヤー

ジュネーブサロン(SIHH)2018のエルメス

AsiaNet 71879

ジュネーブ(スイス)、2018年1月15日/PRニュースワイヤー/ --

メゾンエルメス(Maison Hermès)は、2018年1月15日~19日までジュネーブで開催中のジュネーブサロン(SIHH:Salon International de la Haute Horlogerie)で時間のビジョンを披露しています。

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インテリア設計会社RDAIが、エルメスのために温かく洗練された現代的な舞台を設計しました。調度品は音、色、光が静けさを深めるユニークな旅を提供します。来場者は、メープルウッドのついたてのある広大なアトリウムに通されます。腕時計はそれぞれガラスの箱に入れられています。第二の皮膚のように伸びたプライベートスペースで、同コレクションを構成する様々なモデルについての議論ができます。階段にエルメスの素材が貼られた屋内シアターは、記者会見やプレゼン用に作られています。

レイアウトの中心にあるオランダ人アーティスト、リーバイ・バン・ヴェルー作の展示品は、来場者に感情を共有する機会を提供します。彼は、有名なエルメスのシルクスカーフの形を思い起こさせるローテク広場のディスプレーウィンドウに9つの対話型アニメーションを作りました。来場者は、アトリウムの中央にある壮大な石柱にピストンとギアで命を吹き込むちょっとした装置を起動します。時を越えた体験、「時間、エルメスのオブジェ」をテーマにした感情あふれる旅を提供するビルディングマシンです。

これは、エルメスでは時間もまたオブジェだからです。時を計り、命じ、管理する技術的性能に加え、エルメスはあえて別の時間を模索します。エルメスのアーティスティックディレクター、ピエール=アレクシス・デュマは、「機能通りのオブジェを通して時間との遊び心ある関係を呼び起こしたいのです。当社は、多くの熟練の技でできていて、時間に関する穏やかな見方を反映する時計を作っています」と説明しています。

SIHHで発表された腕時計、カレH(Carré H)、アルソー・カザック(Arceau Casaque)、アルソー・ポケット・ミルフィオーリ(Arceau Pocket Millefiori)は、この時間のオブジェに宿るテンションを備えています。

エルメス腕時計の写真は (リンク ») からダウンロードしてください。


情報源:エルメス


(日本語リリース:クライアント提供)


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