俺は濡れても荷物は濡らさない。ターポリン素材採用のバイク用サイドバッグ&デイパック発売。

ビーズ株式会社 2018年02月06日

From 共同通信PRワイヤー

2018/02/06

ビーズ株式会社

キャンプツーリング、俺は濡れても荷物は濡らさない。
ターポリン素材採用のバイク用サイドバッグ&デイパック発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2018年2月6日、同社自転車用品・バイク用品ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー) (リンク ») 」より、防水性の高いバイク用バッグ「ターポリンサイドバッグ (リンク ») 」「ターポリンデイパック (リンク ») 」を発売します。

 自動車と比較すると、急な天候の変化への対応が難しい二輪車。 特にキャンプツーリングが目的であれば、天候が変わりやすい山岳部・山間部が目的地となる場合も多く、雨対策は必須といえます。 今回リリースする2製品は、突然の雨でも荷物への浸水を防ぐターポリンを生地に採用。 防水性能のみならず、バイクへの積載方法や、ツーリングにおける安全性の確保なども考慮し、快適なバイク旅をサポートする、多彩な機能を備えたアイテムです。

<キャンプツーリングを想定した仕様の「ターポリンサイドバッグ」>
 本製品は、荷物がかさばるツーリングキャンパーをターゲットとしています。 装着時にバイクの後輪やマフラーへの干渉を回避させるため、後方側を尻上がりに成型。 かさばりがちなキャンプ道具の荷物量を想定し、左右合計40リットルの大容量設計としました。 荷物収納時の変形を防止し、バイクへの装着時の安定性を高めるため、PEボードを車体に接するバッグ背面部に搭載。 荷物が少ないときに余ったベルトは、デイジーチェーンに格納すれば、走行時もばたつきが抑えられます。

【画像: (リンク ») 】

<多用途に使える「ターポリンデイパック」>
 着脱可能なショルダーベルトと、随所に配備された固定用のDカンで、バックパックとしてもシートバッグとしても使える「ターポリンデイパック」。 バッグの入り口からの浸水を防ぐロールトップ形状や止水ファスナーの採用により、ドライバッグとしても使えます。 エアバルブがバッグ内部に溜まった無駄な空気を排出するので、収納する荷物に合わせてバッグがぴったりとフィットします。

【画像: (リンク ») 】

<製品スペック詳細>
【ブランド名】DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)

【商品名・型番】ターポリンサイドバッグ DBT393-BK
【サイズ・重量】W460×L(D)200×H220-290mm、1.8kg
【その他仕様】容量:約40L(片側20L)、静止耐荷重:10kg(5kg)
       材質:ターポリン、カラー:ブラック
       付属品:リア固定ベルト×1、サイド固定ベルト×2
【希望小売価格】12,000円(税別)
【製品ページ】 (リンク »)

【商品名・型番】ターポリンデイパック DBT420-BK
【サイズ・重量】W300×L(D)280×H480mm、900g
【その他仕様】容量:約20L、静止耐荷重:10kg
       材質:ターポリン、カラー:ブラック
【希望小売価格】4,500円(税別)
【製品ページ】 (リンク »)

<「ターポリンタンクバッグ」も同時発売開始>
 スリングバッグとしても使えるスタイリッシュなタンクバッグも同時に発売を開始します。 詳細はこちら: (リンク »)



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