被災事業者販路開拓テストマーケティング事業 東北3県の復興支援販売会「みちのく応援マート」を開催

独立行政法人中小企業基盤整備機構

From: 共同通信PRワイヤー

2018-02-09 15:00

2018年2月9日

独立行政法人中小企業基盤整備機構

東北3県の復興支援テスト販売会「みちのく応援マート」を開催

【画像: (リンク ») 】
独立行政法人中小企業基盤整備機構(略称:中小機構 所在地:東京都港区 理事長:高田坦史)は、岩手県、宮城県、福島県の東北3県の地域産品を対象としたテストマーケティング販売事業「みちのく応援マート」を2018年2月15日(木)~3月28日(水)にかけて首都圏3店舗で開催します。
 本事業は、東日本大震災で被災した中小企業・小規模事業者の販路開拓支援を目的として平成28年度より実施しています。今年度は「みちのく応援マート」と称し、紀ノ国屋インターナショナル(東京都港区)、イオンモール津田沼(千葉県習志野市)、日本百貨店しょくひんかん(東京都千代田区)の3店舗で以下のスケジュールで14日間開催します。今回の3店舗には、東北3県の50事業者から75の選りすぐり商品を出品する予定です。

出品される商品は専用のホームページに掲載の事業者のページからも購入できます。
(リンク »)

<開催会場について>

会場①:紀ノ国屋インターナショナル(東京都港区北青山3-11-7AoビルB1F)
期間:2018年2月15日(木曜)~28日(水曜)9 : 30-21:30予定

会場②:イオンモール津田沼(千葉県習志野市津田沼1-23-1)
期間:2018年3月1日(木曜)~14日(水曜)9:00-22:00予定

会場③:日本百貨店しょくひんかん(東京都千代田区神田練塀町8-2 CHABARA(ちゃばら)内 )
期間:2018年3月15日(木曜)~28日(水曜)11:00-20:00予定

【画像: (リンク ») 】







本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]