「キリン一番搾り生ビール」販売好調

キリン株式会社 2018年02月13日

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キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、「キリン一番搾り生ビール(以下、一番搾り)」の販売数量が好調に推移し、今年に入ってから※1も前年比約6%増を達成しています。特に缶製品は多くのお客様からの高いトライアルが継続し、前年比約23%増を達成し、昨年8月から6ヵ月連続で前年の販売数量を上回っています。2月は「一番搾り」を対前年比で約1割増産し、供給体制を整えます。
※1 2018年1月1日~2月8日

当社は、「一番搾り」の“おいしさ”を徹底的に追求し、更なる成長を図っていきます。


■好調の要因

(1)、「上品な麦のうまみ」が好評
リニューアルにより、麦のおいしいところだけを搾る「一番搾り製法」※2をベースに、雑味・渋味を低減し、「麦のうまみ」がアップしました。
さらに酸味や甘い香りを抑制することでより調和のとれた味わいを実現しています。
リニューアル以降、特に缶製品はトライアル需要で6ヵ月連続の前年超え、加えて「上質な麦のうまみ」を評価いただき、リピート購入も増え、6缶パック、ケース販売も数字を伸ばしています。
※2 麦汁ろ過工程において二番麦汁を搾らず、最初に流れ出る一番搾り麦汁を使う製法

(2)、新CMが好評
「やっぱりビールはおいしい、うれしい」というコンセプトのもと、ビールが一番おいしく感じられる瞬間を描くCMを継続します。幅広い年代から高い評価をいただき、お客様の商品ブランドへの好意度も向上しています。2月6日(火)からは新CM第4弾もスタートさせ、引き続き「ビールのおいしさ」を訴求していきます。


「一番搾り」は、季節を楽しむ提案として2月20日(火)から「一番搾り 花見デザインパッケージ」も発売するなど、お客様がビールに魅力を感じるシーンを創造し、ビール市場全体のさらなる活性化を目指します。




1.商品名:「キリン一番搾り生ビール」
2.発売地域:全国 
3.発売日:2017年7月下旬製造品より順次切り替えでフルリニューアル
4.容量/容器:135ml缶、250ml缶、350ml缶、500ml缶、大びん、中びん、小びん 、慶祝ラベル中びん、7L樽、15L樽、20L樽
5.価格:オープン価格
6.アルコール分:5%
7.製造工場:北海道千歳工場、仙台工場、取手工場、横浜工場、名古屋工場、滋賀工場、神戸工場、岡山工場、福岡工場
以上

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