「YNEを使って無償でマルチポイントトンネルを試してみよう」

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部

2018-02-21 08:00

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部 販売促進課 は津村彰氏のコラム「YNEを使って無償でマルチポイントトンネルを試してみよう」を公開しました。
###

以前のコラムにて、ヤマハ ルーターの対応機種同士では「マルチポイントトンネル」を使い、柔軟にLANを拡張可能な事をお伝えいたしました。また併せて、YNEの検証ルームを使い、実機を使った検証作業を無償でいつでも行えることをお伝えいたしました。

今回はこの2つを併せ、実際にマルチポイントトンネルをYNEの検証ルームにて実機検証してみたいと思います。

◆マルチポイントトンネルとは?

ヤマハ ルーターの対応機種同士では、IPSec(アグレッシブモード)及びOSPFをベースとした「マルチポイントトンネル」を使用し、センタールーターへの設定追加無しにVPN拠点の追加が可能な事をお伝えしました。

<この続きは以下をご覧ください>
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]