HyperX、「iFデザイン賞2018」を複数受賞

Kingston Technology Company

From: DreamNews

2018-03-13 11:00

台湾・台北市, 2018年3月13日- Kingston Technologyの高性能デバイスおよびゲーミングブランド、HyperX(R)はHyperX Cloud Flight(TM) とHyperX Alloy Elite RGB(TM)ゲーミングキーボードにおいて「iFデザイン賞2018」を受賞したことを発表しました。



2018年初めに、アメリカ・ラスベガスで開催された「CES 2018」において発表されたワイヤレスのゲーミングヘッドセットHyperX Cloud Flight(TM)は、ゲーミングハードウェア部門で「iFデザイン賞」を受賞しました。最大30時間持続可能なバッテリーやHyperX(TM)独自の低反発クッション、マルチプラットフォーム対応の機能を兼ね備え、ゲームに没頭できる環境を実現しました。前回の「iFデザイン賞2017」のヘッドセット分野のプロダクトデザイン部門において、製品デザインが認められ受賞したゲーミングヘッドセット、HyperX Cloud Stinger(TM)は快適性、サウンドクオリティ、細部までこだわったデザインが評価されています。

また、NGenuity(TM)ソフトウェアによるカラーカスタマイズを提供する「HyperX Alloy Elite RGB(TM)」ゲーミングキーボードも、デザイン卓越性が認められ、2つ目の受賞製品となりました。Alloy Elite RGB(TM)キーボードでは、最大3種類のライトニングカスタマイズを設定することが可能です。これらはキーボードのオンボードメモリに直接保存し、ボタン操作で切り替えることによって使用することができます。

「この成功を実現できたのは、HyperXのグローバル設計チームの勤勉さによるものです」とHyperX(R)は言います。 「情熱をもって取り組むこのエンジニアチームは、世界のトップゲーミングアクセサリーブランドになるという究極の目標を達成するために努力しました。PC、コンソールゲーム機器、モバイル機器のいずれでプレイしていても、“We're All Gamers”を実感していただけます。」

今回で65年目の開催となるiFデザイン賞は、デザイン分野において世界的に権威ある賞として知られています。今年は7つのデザイン分野にわたって54カ国から6,400件以上の応募があり、63人のデザイン専門家が各部門を審査しました。HyperXがこの名誉ある賞を授与されたのは2度目となり、権威あるこの賞は、製品の品質とデザインの良さが認められたことを証明しています。 製品情報の詳細については、 (リンク ») をご覧ください。

HyperXについて

HyperX(R)は、ゲーマー、自作PC制作者、パワーユーザーへのハイパフォーマンス製品を提供するため、メモリ製品の世界最大の独立メーカーであるKingston Technology(R)より生まれました。15年間、HyperX(R)のミッションは、高速メモリ、SSD、ヘッドセット、キーボード、マウス、USBフラッシュドライブ、マウスパッドなどのゲーマー向けゲーミング製品を、ゲーミングコミュニティを超えて開発することでした。
受賞歴もあるHyperXは、常に優れた快適性、美しさ、パフォーマンス、信頼性を備えた製品を提供することで、トップブランドとして名を連ねています。HyperX(R)ギアは最も厳しい製品基準をクリアし、クラス最高のコンポーネントで構成されているため、プロゲーマー、ゲーム愛好家に選ばれています。HyperXのヘッドセットは世界中に400万台以上出荷されています。


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