“WAFの限界”を超える、未知の脅威対策サービスに脚光、CDNetworks洪氏に聞く、ボット対応の最前線

CDNetworks 2018年03月14日

From PR TIMES

【ZDNet Japan × CDNetworks Japan 特別対談】

いまやインターネットトラフィックの大半を占めているボット。本資料では企業がとるべきボット対策についてZDNet Japan編集長、怒賀新也氏とCDNetworksセキュリティ室長、洪錫凡によるスペシャルインタビューです。



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グローバルCDNプロバイダの株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(東京都新宿区、以下CDNetworks)は、国内トップクラスのWebメディアを展開する朝日インタラクティブ株式会社(東京都千代田区)のZDNet Japan編集長、怒賀新也(ヌガ シンヤ)氏によるCDNetworksセキュリティ室長、洪錫凡(ホン ソクボム)のインタビューをまとめた、新たなホワイトペーパー(以下本資料)を本日発表しました。

様々なハッキング行為が世界の脅威になっている今、攻撃者がターゲットを定める際にしばしば用いられるのがボットです。いまやボットはインターネットトラフィックの大半を占めており、その多くは攻撃用に作られた悪性ボットです。「米国や欧州に比べるとアジアは脅威に対する認識がまだ低い」と洪は警告しています。

本資料では、既存のWAFでは防ぎきれなくなってきている高度化するボット攻撃にどう対処し立ち向かって行くべきか、具体的な攻撃事例を交えつつボット対策の重要性とその解決策について、ZDNetの怒賀新也氏とCDNetworks洪のスペシャルインタビューをお届けします。

【ZDNet Japan × CDNetworks Japan 特別対談】

"WAFの限界"を超える、未知の脅威対策サービスに脚光、CDNetworks洪氏に聞く、ボット対応の最前線
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目次:
1.WAFでは防ぎきれない攻撃がでてきた
2.新しいボットによってビジネスに深刻な被害が
3.「CDNによるボット対策」がユーザにもたらす価値 など

本資料のダウンロードはこちら: (リンク »)

CDNetworksサービス「クラウド・セキュリティ・ボットマネージャ」についてはこちら
(リンク »)
グローバルなCDNプラットフォームと統合されたクラウド型のボット攻撃防御サービスです。急増するボットによるサイバー攻撃を未然に検知しブロックする多彩な機能を搭載しており、ウェブセキュリティの強化を図るとともに、パフォーマンスと可用性の高いウェブ配信を実現します。また、ボットによる未知の攻撃(ゼロデイ)の検知にも役立ち、より広範囲でさまざまなタイプの攻撃からウェブサイトを保護し、サービス継続性を保つことでユーザエクスペリエンスを向上します。

以上

About CDNetworks
CDNetworksは、CDN(コンテンツ・デリバリ・ネットワーク)プロバイダとして、グローバルリーチに優れ、豊富なキャパシティをベースに大規模に展開するCDNプラットフォームにおいて日々40,000以上のウェブを高速化しています。また独自開発の高い技術力と柔軟できめ細やかなサービス力で、エンタープライズ・アドテク・ソフトウェア・eコマース・ハイテク・メディアおよびゲームなど幅広い業界のお客様へサービスを提供しています。中国や東南アジア、そしてインド、中東、ロシア、アフリカ、中南米などの新興市場においても自社拠点(PoP)によって企業のグローバルな配信をサポートしている、唯一の、そしてアジア最大級のグローバル企業です。2000年に設立されたCDNetworksは、日本・韓国・中国・シンガポール・英国、独国、そして米国にオフィスを構えています。詳細については、 (リンク ») をご覧ください。

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