アパレル業界の働き方改革を目指し、リグラフィティの「mekuru(メクル)」コンテンツを用い、エムズのショップスタッフ約800名に対しSNS教育を実施

株式会社リグラフィティ 2018年04月20日

From PR TIMES

SNSの教育を施し、約800名全てがSNS上で影響力を持ち、通常のお店のレジを通す売り上げだけではなく、インスタグラムなどを通し、ECサイトの売り上げ向上を目指します。

インフルエンサー養成スクールやWebブランディング、SNSマーケティング事業、人材派遣など多角的にサービスを展開する株式会社リグラフィティ(代表取締役:福島 寛志 以下、リグラフィティ)が、2018年3月12日にパラレルキャリア時代の新しい働き方を提案する、「mekuru」の正式リリースしましたが、( (リンク ») )

次なるチャレンジとして株式会社エムズ様と業務提携し、アパレル業界の働き方改革を目指します。



2017年を通し、株式会社エムズの各ブランドサイトのリニューアルを皮切りに、公式インスタグラムの支援。
※2018年4月11日現在:フォロワー97,875
インフルエンサーのキャスティングやモデル起用など、様々な支援をする中で、エムズのショップ店員の二宮璃子氏(インスタグラム フォロワー数20万以上)が産休に入る際、ショップ店員としてのお仕事以外で、在宅でお仕事が出来るように考え、エムズ公式インフルエンサーとして契約締結し、インスタグラムにて同社ブランドのレトロガールを紹介するお仕事をリグラフィティのもとスタートしました。

[画像1: (リンク ») ]



現在は職場復帰していますが、これがロールモデルとなり、エムズからショップスタッフとして貰うベーシックインカム。
インスタグラム投稿に対しての手当としてのダブルインカム。
同社の仕事以外でのインフルエンサーとしてのお仕事でのトリプルインカムとマルチなインカム実現。
実際に効果として、彼女が紹介する洋服は即日完売になる程の影響力です。

また、同じように先日3か月の研修を終えた5名がエムズ公式インフルエンサーとして活躍しており、
・社販免除(洋服は広告宣伝に必要と判断し無料貸与)
・フォロワー数に応じた毎月のインセンティブ
・自身のインスタグラム経由でECサイトで購入された金額のキックバック
上記3点を実施しており、本人のキャリアアップになることはもちろんのこと、会社の売り上げとしても確かな手ごたえを感じており、1年間で本プロジェクトを通じ、ECサイトの売上高も、1億円から3億5千万円と広告費は一切かけずに、社員教育だけで実現しております。


[画像2: (リンク ») ]


今後、エムズの日本全国にある105店舗約800名 のスタッフを、リグラフィティの培ってきたノウハウを詰め込んだ「mekuru」とGMO TECHが提供するアフィリエイトサービス「GMO SmaAFFi」を用いることで、全員がSNS上で影響力を持ち、店舗での売上高に等しい売上高を、ECサイトでも実現し、往来の大手ファッションサイトや広告宣伝費ではなく、社員教育において実現させていきます。

本活動によって、リグラフィティは、アパレル業界の働き方改革の一躍を担い、ショップスタッフのキャリアアップや所得向上、妊娠をきっかけに社会と切り離される状況の打破など、女性の社会進出にも貢献して参ります。
ファッションが好きだけど、金銭や時間、結婚や妊娠を理由に、働くことをあきらめてしまう人を0に出来るよう働き方改革にチャレンジします。


[画像3: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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