ブルサンオリジナルソング「愛のブルサン歌(大谷亮平アンバサダー就任篇)」を4月26日(木)から公開

ベル ジャポン株式会社 2018年04月26日

From 共同通信PRワイヤー

俳優の大谷亮平さんが
日本の広告キャンペーンで歌声を初披露!
フレッシュチーズブランド「ブルサン」のオリジナルソング
「愛のブルサン歌(か)」のプロモーションビデオ
「愛のブルサン歌(大谷亮平アンバサダー就任篇)」を4月26日(木)から公開

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 ベル ジャポン株式会社(所在地:東京都港区/代表取締役 大髙 寛/本社:フロマジェリー・ベル社、フランス)のフランス生まれのフレッシュチーズブランド「ブルサン」は、俳優の大谷亮平さんが歌うオリジナルソング「愛のブルサン歌(か)」を制作いたしました。これに伴い、大谷亮平さんが出演するこの歌のプロモーションビデオ「愛のブルサン歌(大谷亮平アンバサダー就任篇)」を、2018年4月26日(木)からキャンペーンサイト( (リンク ») )で公開いたします。 
【画像: (リンク ») 】

【「愛のブルサン歌(か)」プロモーションビデオのポイント】
■大谷亮平さんが素敵な歌声を披露!日本の広告キャンペーンとしては初の歌声!

■「ブルサン」の大ファンである大谷さんが、“ブルサン愛”を歌とダンスで表現!
  二枚目の演技からコミカルなポーズまでノリノリで熱演しました。

■「ブルサン」の気持ちになりきって大谷さんが歌う、自虐的な歌詞がユニークな
  オリジナルソング「愛のブルサン歌(か)」の歌詞にも注目!


■「愛のブルサン歌」プロモーションビデオについて
◇大谷亮平さんが「ブルサン」のアンバサダーに就任
 フランス生まれのチーズブランド「ブルサン」は、“フランスでは知らない人はいない”と言われるチーズブランドです。その魅力を日本の皆さまに発信するため、この度、アンバサダーとして俳優の大谷亮平さんを起用いたしました。大谷さんは、今、もっとも活躍をしている俳優の一人で、誰にも好感を与える爽やかな雰囲気は「ブルサン」のフレッシュな味覚にぴったりです。また、彫りの深いお顔立ちを活かした大人の魅力にあふれた表情や演技は、「ブルサン」の濃厚リッチな味覚に合致することから、アンバサダー就任のお願いをいたしました。


「ブルサン」が大好きな大谷さん。「ブルサン」への熱い思いが、
自身の歌声を初披露するオリジナルソング制作に発展!
 大谷さんにアンバサダー就任をお願いしたところ、ご快諾いただくだけではなく、このおいしさをもっと多くの人に知ってもらいたいという気持ちを持つことから、本プロジェクトは進展。大谷さんの熱い“ブルサン愛”と当社の願いを重ね合わせ、商品の魅力を伝えるオリジナルソングを制作することになりました。大谷さんが歌声を披露するのは、日本のプロモーション広告で初めてとなります。


◇日本で愛されたい気持ちを音楽で表現したオリジナルソング「愛のブルサン歌」
 オリジナルソング「愛のブルサン歌」は、フランスの名曲「愛の讃歌」を大胆にカバーしたもので、どなたにも聴きやすく、覚えやすい楽曲となっています。

チーズの心情になって大谷さんが歌う、クスッと笑える歌詞にも注目
 歌詞は、チーズの心情になって書かれており、その味覚の特長を伝えるほか、「♪味わい深いのに影が薄いとか言われたりする」など、コミカルで自虐的な表現も取り入れています。最後には「日本で愛されたい 濃厚なおいしさ」「ぜひお試しあれ」と語りかけ、ぜひご賞味いただきたいという大谷さんと当社の願いを、ソフトな声で歌い上げる楽曲となっています。


◇大谷さんが歌い踊る!「ブルサン」への愛を“濃いめ”の演技で表現するミュージカル調のプロモーションビデオを製作
 オリジナルソング「愛のブルサン歌」を大変気に入って歌ってくださった大谷さん。より多くに方にお楽しみいただきたいという大谷さんの思いと当社の願いから、この曲のプロモーションビデオを制作いたしました。主演はもちろん大谷さんで、歌詞の世界をそのままストーリー化した映像を展開しました。


ハイライトシーンは、ダンサーを従えた華やかなフィナーレ
 本作品では、「ブルサン」が大好きすぎて「ブルサン」の気持ちになりきった主人公が、その濃い味わいにふさわしく、やや濃いめな演技と表情で周りの人におすすめする物語を、ミュージカル調の演出で表現しました。
 舞台はスーパーの店頭ですが、主人公の導きにより「ブルサン」の濃厚リッチで幻想的な世界へ一気に転換する、エンターテインメント性のある映像となっています。なかでも、大谷さんが10名のプロのダンサーを従えて登場するフィナーレは、「“ブルサン愛”をスタッフ全員で一体になって表現した」と大谷さんが語る、華やかな歌と踊りで演出したハイライトシーンとなっています。


◇「ブルサン」への愛が振り付けの細部にも宿る!? 大谷さんの気持ちが伝わる繊細な演技を披露。
 大谷さんには、あらかじめ用意した振り付けを演じてもらいましたが、撮影では何度もテストを繰り返すなかで、「ブルサン」を愛する大谷さんから発せされる、自然な演技を引き出していきました。
 たとえば、女性が「ブルサン」を買わずに去っていくシーン。“ちょっと待って~”と、悲しい気持ちで手を振り上げますが、ここで、大谷さんは思わず感情移入して、本来のプランよりもオーバーに手を伸ばしてしまいます。これを見た演出家は振り付けとして採用。“「ブルサン」を愛してほしい”という気持ちが自然な動きで表現され、せつない気持ちを伝えるシーンが完成しました。
 このほかにも、作品の随所で気持ちが乗ったオリジナルの表現を披露。ミュージカル調のオーバーな演出の中にあっても繊細な表現にこだわった、大谷さんの演技にぜひご注目ください。


◇「愛のブルサン歌」歌詞
「愛のブルサン歌」

奥さま こんにちは
チーズ お好きですか
わたしの愛する チーズはブルサン

売り場知らなくても
名前読めなくても
食べればやみつき
リッチな味 ブルサン

味わい深いのに影が薄い
とか言われたりする
ぱっと見チーズと
わからないよねと言われたりする

けれども構わない
本場フランスでは国民みんなの愛するチーズ

日本で愛されたい
濃厚なおいしさ ぜひお試しあれ
愛のチーズ ブルサン


■撮影エピソード
◇踊りへの苦手意識から一転!? ミュージカル風のオーバーな演技をノリノリで披露
 撮影は、3月下旬に神奈川県内のスタジオで行われました。
 監督から、ミュージカル調の演技を指導された大谷さん。最初は「難しい~」「僕はリズム感がないんです」と弱気な発言をするものの、実際に撮影が始まるとオーバーなアクションの振り付けにノリノリです。「今の演技、やりすぎじゃないですか?」とご本人が気にするほど、濃いめの演技を披露してくださいました。 振り付けの中には、ダンサーと掛け合いをする複雑な動きもありますが、休憩時間も休まず練習するほど夢中になって取り組み、自分のものにした演技を披露してくださいました。
 それだけでなく、振り付けの作り方にも興味津々で、歌詞の「チーズ」の手の動きは手話をアレンジしたものだと知ると、振り付けの中にどんなモチーフや意味が取り入れられているのか、次々に質問。知的好奇心を持ってダンスに臨んでくださいました。

◇スマートなイメージとのギャップを見せる、コミカルでお茶目な演技も挑戦
 今回の作品の中では、手足の長いスマートな体格を活かし、エレガントに手を広げたりターンをするなど、大谷さんらしい紳士的でかっこいい演技をお願いしました。その一方で、「ブルサン」の商品名に合わせて“ブルブル”と震えるコミカルなアクションにも挑戦していただきました。このギャップのある演技には、監督やスタッフから、思わず「かわいい~」という声が飛ぶほど大好評でした。
 このほかにも、暗闇の中で自虐的な歌詞を口ずさむなどお茶目な一面も披露。さまざまな気持ちを演じ分け、大谷さんの演技の引き出しの多さが感じられる作品に仕上がりました。

◇撮影用の「ブルサン」を次々とパクリ。「ブルサン」への愛が伝わる、おいしそうな表情を披露
 この日の最後の撮影は、パンに乗せた「ブルサン」を食べるシーンでした。一日中歌い踊った大谷さんですが、疲れなど見せず、おいしそうな表情で口に運びます。さすが、ファンを自認するだけあり、とろけるような幸福感に満ちた表情を見せ、テストから本番まで約10カットを取りましたが、毎回残すことなくおいしそうに頬ばります。見ているスタッフも、思わずお腹がすいてしまうような至福の表情を撮影することができました。

◇フィナーレでは大谷さんとキャストが一体となり、「ブルサン」への愛を華やかに表現
 この作品のフィナーレは、大谷さんも「気合を入れた」とおっしゃるシーンで、総勢10名のプロダンサーとともに歌い、華やかなアクションが繰り広げられます。その撮影では、キャスト全員だけでなく、舞台セットを操る陰のスタッフともピタリと息を合わせることが求められ、スタジオには緊張感がみなぎりました。「盛大なフィナーレを!」という指示のもと、大谷さんは見事にキレのあるダイナックな演技を披露。監督からOKが出ると拍手が湧きあがり、大谷さんはダンサーの皆さんと握手を交わし、互いの演技を讃え合いました。
 撮影終了後、感想を聞くと、これまで不得意だと思っていたのに「初めてダンスが楽しいと思えた」と言い、特に、フィナーレでは、「キャスト全員で“ブルサン愛”を感じながら、ひとつになれました」と、感慨深く語ります。そして、撮影所を去るのが「名残惜しい」とおっしゃり、充実感のある笑顔を見せていました。


◇普段見られない大谷亮平さんの姿見れるかも!?メイキング動画はこちら!
メイキング動画URL: (リンク »)


■大谷亮平さんからのコメント
 全国の「ブルサン」ファンの皆様、こんにちは。大谷亮平です。今回、僕が大好きなチーズ、「ブルサン」のオリジナルソング「愛のブルサン歌」を、愛をこめて歌わせていただきました。
 「愛の讃歌」はフランスの名曲で、歌うことにちょっとプレッシャーもあったのですが、情景が表れてくるようなメロディに乗り、まるでフランスに行ったかのような気持ちで歌うことができました。
 「ブルサン」が日本ではまだ知られていないというネガティブな歌詞もありますが、「本場フランスでは愛されている」「でも日本でも愛されたい」という内容に変化していきます。気持ちが上がったり下がったりする、可愛らしいキュートな曲だと思っています。
 この歌のプロモーションビデオの撮影は、歌と同時に振り付けもあり、舞台に立っているような感覚で演技をしました。多くの人と一緒に踊るのは本当に楽しくて、ミュージカルの主人公に一瞬なったような、とても気持ちのよい撮影でした。なかでも全員で踊る場面は、“ブルサン愛”をスタッフ全員で一体になって表現した、とくに頑張ったシーンです。
 僕が大好きな「ブルサン」を、この歌で多くの人に知ってもらって食べてもらえるように、愛をこめて歌いました。皆さんに気に入っていただければ嬉しいです。ぜひ、「ブルサン」のフレッシュで濃厚リッチなおいしさを体験してみてください。


「愛のブルサン歌」プロモーションビデオ ストーリー
 スーパーマーケットの「ブルサン」売り場に来た大谷さん。そこで出会った女性に「奥さまこんにちは チーズ、お好きですか?♪」と歌いかけます。「私の愛する チーズはブルサン♪」と、「ブルサン」をアピールしますが、女性は過ぎ去ってしまいます。「売り場知らなくても 名前読めなくても 食べればやみつき リッチな味ブルサン♪」という歌詞に乗り、大谷さんは「ブルサン」のフレッシュで濃厚リッチなおいしさを堪能します。
 ここで舞台は、急に暗闇に。大谷さんは、「味わい深いのに 影が薄いとか 言われたりする♪」「ぱっと見チーズと わからないよねと 言われたりする♪」と悲しそうな表情で歌います。
 再び舞台は明るさを取り戻し、「けれども構わない 本場フランスでは 国民みんなの愛するチーズ♪」という歌詞に合わせ、フランス人と息の合ったダンスを見せます。「日本で愛されたい 濃厚なおいしさ♪」と歌う中で、女性たちが次々と「ブルサン」を乗せたバケットを手に取ります。
 そして「ブルサン」を手に持った大谷さんが、出演者全員を従えて登場。「ぜひお試しあれ 愛のチーズ ブルサン♪」と合唱し、華やかに踊る舞台に紙吹雪が舞います。
 最後のシーンは、「ブルサン」の売り場。ショッピングカートに「ブルサン」を入れる主婦に、大谷さんは「お買い上げありがとうございます」と 嬉しそうにお礼を言います。


「愛のブルサン歌」プロモーションビデオ ストーリーボード
【画像: (リンク ») 】

撮影風景(メイキングカット写真)
【画像: (リンク ») 】
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出演者プロフィール
【画像: (リンク ») 】
<大谷亮平> 
生年月日:1980年10月1日
出身地:大阪府
主な活動:日本でモデル活動を開始し、2003年、韓国の「ダンキンドーナツ」のCM出演を機に、韓国でモデル・俳優として活動。映画「神弓」「バトルオーシャン 海上決戦」など、数々の映画やドラマに出演。ドラマ「朝鮮ガンマン」では、「韓国ドラマアワード2014 グローバル俳優賞」を受賞する。
2016年から日本でも活動を開始。2018年は、映画「ゼニガタ」(5月26日公開)、「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」(6月8日公開)、「焼肉ドラゴン」(6月22日公開)、「パパはわるものチャンピオン」(9月公開)に出演。テレビドラマでは、2018年、木曜プラチナイト「ラブリラン」(読売テレビ/日本テレビ系、4月放映開始)、NHK連続テレビ小説「まんぷく」(NHK、10月放映開始)に出演。


「愛のブルサン歌」プロモーションビデオ 概要
・タイトル  : 「愛のブルサン歌(大谷亮平アンバサダー就任篇)」(1分53秒)  
・出演    : 大谷亮平
・公開開始日 : 4月26日(木) 18:00(予定) ※YouTube上では先行して公開します。
・公開先   : 「愛のブルサン歌」キャンペーンサイト 
(URL: (リンク ») )



スタッフ
・プロデューサー       :横澤 竜太
・演出            :新井 博子
・撮影            :深瀬 寿樹
・撮影チーフ         :田村 覚
・照明            :坂田 覚
・照明チーフ         :小林 洸星
・美術            :根岸 美由紀(JET’T PROJECT inc.)
・スタイリスト        :伊藤 省吾、多田 えつこ
・ヘアメイク         :MIZUHO、森 さやか
・振り付け          :かぶきもん
・フード           :斗澤 郁子
・キャスティング       :小島 智恵
・音楽            :永石 絵里
・ポストプロダクション    :テクニカランド
・プロダクションマネージャー :酒井 剛


フレッシュフレーバーチーズ「ブルサン」とは
 「ブルサン」は1963年、フランスのノルマンディ地方のチーズ職人、フランソワ・ブルサンの手によって生み出されました。新鮮なフレッシュチーズにガーリックやハーブを混ぜ、そのまま加熱をせずにアルミ包装するという独自の製法により、香り豊かなチーズを作り出すことに成功しました。誕生から約半世紀を経た現在では、フランス本国をはじめ世界約35ヶ国で親しまれています。
 濃厚でリッチな味わい、厳選されたハーブや香辛料の豊かな香りとフレッシュなチーズの味わいとの絶妙なバランス。そして独特のほろほろとした食感と口に入れるとふわっと溶けるようななめらかな口どけが「ブルサン」の特長です。
 ナチュラルチーズには、クリームを添加し、脂肪分を高めたバターのような濃厚な味わいのチーズが存在します。原料乳にクリームを添加せずに造ったチーズは通常45~50%の脂肪含有量ですが、60%以上のものは“ダブルクリーム”、さらに75%以上のものは“トリプルクリーム*”と分類され、ブルサンは“トリプルクリーム”の濃厚リッチな味わいが魅力のチーズです。独自の製法から生まれるそのリッチな味わいとなめらかさは、ひとたび口に含めば、今まで食べたチーズの中でもひと際違う美味しさに驚かされるかもしれません。トリプルクリームチーズならではのリッチな味わいを、スーパーでもお手軽にお求めいただけます。人が集まる温かな時間はもちろん、週末の食卓など身近な食シーンも気軽に華やかにしてくれるチーズです。
*NPO法人チーズプロフェッショナル協会「チーズの教本」参照。チーズ固形分重量中の脂肪重量が占める割合が75%以上のチーズを“トリプルクリーム”と呼びます。


【画像: (リンク ») 】
ブルサン ガーリック&ハーブ(100g)
豊かなガーリックの風味とハーブの香りが、フレッシュなチーズの味わいと絶妙なバランスで合わさり、濃厚かつ洗練された味に仕上がっています。ブルサンの原点でもあるフレーバーです。

【画像: (リンク ») 】
ブルサン ペッパー(100g)
ピリッとしたペッパー(コショウ)の刺激が特徴的なフレーバー。
鮮烈な香辛料の刺激と、フレッシュなチーズの味わいのコントラストは、シンプルながらも後を引く美味しさです。

【画像: (リンク ») 】
ブルサン プレーン(100g)
国産の新鮮なミルクのフレッシュな味わいと濃厚なコクが特長の、シンプルゆえに素材そのものがもつ美味しさを堪能できるフレーバー。どなたにも好まれる“定番”な味も、独特のほろほろとした食感と なめらかな口どけ感により、いつものチーズとはひと味違った味わいに。



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