編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

DigiCert最安値提供のアールエムエス、SSL/TLSサーバ証明書取得費の提供価格を改定

株式会社アールエムエス

From: 共同通信PRワイヤー

2018-07-25 11:23

2018年5月16日

株式会社アールエムエス

DigiCert各種証明書を最安値で提供する株式会社アールエムエス
SSL/TLSサーバ証明書取得費の提供価格を改定

DigiCert(デジサート)の正規代理店で、各種証明書を国内最安値で提供する株式会社アールエムエス(本社:東京都多摩市、代表取締役:望月 忠雄)では、SSL/TLS証明書価格及びマルチドメイン証明書・EVマルチドメイン証明書のホスト名追加費を2018年9月1日以降発行分より改定します。
8月末日発行分までは旧価格が適用となります。証明書の取得や更新をご検討中の場合は、早めに対応いただくことをお勧めします。
なお、コードサイニング証明書の価格に変更はありません。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
DigiCertが提供するSSL/TLSサーバ証明書(価格は消費税抜)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■証明書一覧(価格は消費税抜)
◇Standard SSL(SSL Plus):OV
・www.ドメイン名+ドメイン名をカバーできるSSLサーバ証明書
(リンク »)
改定前価格:1年間有効30,800円/2年間有効54,800円
改定後価格:1年間有効33,000円/2年間有効60,000円

◇WildCard Plus(ワイルドカードサーバ証明書):OV
・同一ドメイン内のすべてのホスト名+ドメイン名で利用できるSSLサーバ証明書
(リンク »)
改定前価格:1年間有効96,000円/2年間有効179,200円
改定後価格:1年間有効99,000円/2年間有効197,000円

◇マルチドメイン証明書(4FQDN):OV
・1枚の証明書を複数のドメイン名、ホスト名で利用できるUCサーバ証明書
(リンク »)
改定前価格:1年間有効55,500円/2年間有効103,500円
改定後価格:1年間有効61,000円/2年間有効113,000円

◇EV SSL Plus(EVサーバ証明書):EV
・緑のアドレスバーでサイトの安全性をアピール可能 複数サーバに設置可能なEV証明書
(リンク »)
改定前価格:1年間有効32,800円/2年間有効59,800円
改定後価格:1年間有効36,000円/2年間有効65,000円

◇EV マルチドメイン証明書(3FQDN):EV
・1枚で複数のドメイン名、ホスト名で利用可能 複数サーバで利用可能なEV証明書
(リンク »)
改定前価格:1年間有効64,000円/2年間有効103,500円
改定後価格:1年間有効64,000円/2年間有効113,000円

※各証明書はインストール先サーバー台数無制限、異なるOS・プラットフォームに対応
※暗号アルゴリズムはRSA(SHA-2のみ)/ECCから選択可能
※有効期間は1年間・2年間から選択可能

■ホスト名追加費の変更など、詳細は以下をご確認ください。
(リンク »)

■EVコードサイニング証明書・コードサイニング証明書については以下をご覧ください。
詳細: (リンク »)

■会社概要
社名   : 株式会社アールエムエス
所在地  : 東京都多摩市鶴牧1-4-10
設立   : 昭和55年10月
代表   : 代表取締役 望月 忠雄
URL    : (リンク »)

■本件に関するお問合せ先
法人営業部 DigiCert(デジサート)担当
TEL:042-357-5011/E-MAIL:info@rms-digicert.ne.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]