編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

Ruby on Rails 海外事情コラム > 第30回 Rails 5.2.0 RC1のリリース

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)

2018-07-23 09:00

CTC教育サービスはコラム「Ruby on Rails 海外事情コラム > 第30回 Rails 5.2.0 RC1のリリース:Active Storage、Redisキャッシュストア、HTTP/2 Early Hint、CSP、Credentialsなど」を公開しました。
###

こんにちはー。野田貴子です。
今月も海外のRailsコラムを意訳してご紹介します。ご参考になれば幸いです。

###
今回は、David Heinemeier Hansson氏によるリリース速報をお伝えします。前のベータリリースから2ヶ月ですが、次のリリース(RC版または最終版)も1ヶ月以内に来るようです。

---
(リンク »)

Rails 5.2の最初のベータリリース(*1)から2ヶ月が経過しましたが、この間に我々は、あらゆる方法でこのベータ版を改良・研磨・調整してきました。

今回のリリースの柱となる新機能、Active Storage(*2)フレームワークは、コンテンツの種類をより厳密に識別できるようになった(*3)だけでなく、その他にもさまざまな改良が加えられました。また、Basecampなどで製品に組み込み、数ヶ月の試運用を行いました。このフレームワークは非常に堅実で、そのまま使うことができます。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]