Dr.Web 12.0 for Windowsに含まれるDr.Web Anti-rootkit APIをアップデート

株式会社Doctor Web Pacific

2018-11-20 09:00

Doctor Webは、Dr.Web Security Space 12.0 およびDr.Web 12.0 Anti-virusに含まれるDr.Web Anti-rootkit API (12.0.1.201810240)をアップデートしました。今回のアップデートでは、発見されたエラーが修正されました。
###

本アップデートにより、Hostsファイルの不正な変更から修復するアルゴリズムに改良が施されました。

アップデートは自動的に行われ、システムの再起動は必要ありません。

詳細は以下をご覧ください。
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社Doctor Web Pacificの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]