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【ロンドン2018年12月6日PR Newswire=共同通信JBN】
*Best Messaging Security Product部門とBest Messaging Innovation-Enterprise Solution部門で受賞
モビリティーソリューションのグローバルリーダーであるComviva( (リンク ») )は、Messaging & SMS Global Awards 2018( (リンク ») )で、同社のMessaging Firewall ソリューション( (リンク ») )が「Best Messaging Security Product」部門で、Ngage プラットフォーム( (リンク ») )が「Best Messaging Innovation - Enterprise Solution」部門で、それぞれ受賞した。受賞者はこのほどロンドンで行われた受賞式で発表された。
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ComvivaはMessaging and SMS World Awardで3年連続の受賞となる。Mahindra Comvivaは2016年に「Best A2P SMS Messaging Provider」部門で、2017年には「Best SMS Enterprise Product」部門でそれぞれ受賞している。
Comvivaのアディティア・ダルバ副社長兼メッセージング&ブロードバンド・ソリューション責任者は「世界で唯一メッセージングにフォーカスしたMessaging and SMS World Awardsイベントでの2つの受賞をうれしく思う。Comvivaの『顧客第一』というモットーが、オペレーターが目標や目的を実現するのをサポートする革新的ソリューションを生み出している。当社のメッセージングソリューションは、現在、世界で10億人以上の加入者に対応していることを誇りに思う」と語った。
ComvivaのMessaging Firewallソリューション( (リンク ») )は、携帯電話事業者がA2Pトラフィックを効率的に収益化し、増大するモバイル不正使用の脅威から消費者とエンタープライズ顧客を保護するための最も包括的なメッセージングセキュリティーソーリューションである。このソリューションは、アジア、中東・北アフリカ、アフリカ地域の多くの携帯電話事業者に広く採用され、使用されており、主として違法性の疑われるルートやシグナルの脅威をブロックしている。A2P SMSトラフィックを300%まで増強、携帯電話事業者に従来の最低5倍の収入の増加を示してきた。
ComvivaのNgageプラットフォーム( (リンク ») )によって、エンタープライズはカスタマイズされたプログラム対話を作り、Facebook、Telegram、Twitter、Skypeといった複数のメッセージアプリ上に立ち上げられるチャットボットを構築できるようになる。このプラットフォームには、複数の業界向けにあらかじめ定義されたチャットボットテンプレートとユースケースがあるため、極めて簡単かつ迅速にボットの構築や展開が可能だ。エンタープライズはNgageでボットを創出することによって、リードジェネレーション、カスタマーサポート、フィードバックの調査や電子商取引といった重要な目的が達成可能になる。
Messaging & SMS Global Awardsには、メッセージングとSMSのエコシステムの世界における優秀な業績を称え、表彰するため、世界中の業界リーダーが結集する。
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ソース:Comviva
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